桂経営戦略経営実践講座・MGセミナー

いきなりですが、大阪は私の故郷です。1951年の師走に、中心地に近い病院で1か月ほど早産で誕生しました。退院して育った親元は、北西のはずれ旭区の今市町でしたが、近所の大宮神社が私の産土神社でもあります。

 

そんなわけで大阪で仕事をする、とくに公開セミナーを大阪で開催することが、これまでも大きな目標でした。2008年に独立開業して以降、何度か大阪でのセミナー開催を試み、仲間の皆さんの応援を得てきました。

 

しかし、拠点であった実家事務所を母の死去で手放すことになり、神戸に拠点を移したことにより、残念ながら大阪市内での開催をしばらく見合わせていました。

 

大阪のコンサルティング会社、桂経営の桂幹人会長からお声をかけていただいたのは、昨年夏のことでした。それまでにも数年前からご縁ができて、クラブ・セミナーの講師を引201704_mg き受けさせていただきました。

 

今回のお声かけは、MG(MQ戦略ゲーム)を桂経営ソリューションズさんの主催で、会員の方向けのセミナーが企画できないかということでした。いくつかの企画提案をいただき、私のできる範囲での開催を目指すこ とになりました。

 

今回は最初の試みとして、4月より3回シリーズで行うことになりました。桂先生にもご協力をいただき、講話も引き受けていただきました。経営にとって大切な数字への理解、そこから何を読み取り、これからに活かしていくか。その辺りをお話ししていただきます。

 

桂経営クラブのメンバー会社の方への呼びかけが中心ですが、私の方からも仲間の皆様に参加呼びかけをさせていただきます。MGのゲームはもちろんのことですが、桂先生のお話を聴くだけでも大きな価値があります。

 

ご案内ファイルを添付しておりますので、ぜひご覧ください。
「201704.pdf」をダウンロード

リーダー意識で行動する方への脳力開発シニア講座

本日は、ヴァンガード経営研究所の新しい脳力開発セミナーについて。

 
一昨年から、30余年前に開催されていた『脳力開発講座』の中から、基礎編の部分を5回のシリーズにプログラム編集し、第1次から第3次の3回にわたり開催してきました。

 
延べで60名くらいの方に、神戸と東京で受講していただきました。その講座も、今日23日の東京講座で最終回を迎えます。

 
今回の5回シリーズ講座は「理入」中心、すなわち講座VTRを活用した講義が中心の内容でした。小さな演習やミニディカッションも入れましたが、まとめも含めて基本は理入。

 
そこで、新しい講座は理入と行入を組み合わせ、前半の講義で学んだことを後半のセッシT_img_9253 ョンの中で活用する、というパターンを取り入れます。(右の写真は数年前開催講座の様子です)

 
また隔月開講の3回シリーズとして、目的は「土台となる行動習慣を付ける」ことに焦点を絞り、重要な行動指針3つを取り上げていきます。

 
その行動指針は次の3つ(カッコ内はその対比姿勢)です。
 1) 自分で主体的に行動する姿勢 (人頼りの姿勢)
 2) いつも進歩発展を目指す姿勢 (現状に甘んじる姿勢)
 3) 他人にも利益を落とす姿勢 (自分だけ良しの姿勢)

 
このプログラムを「シニアプログラム」とし、講座名も「脳力開発シニア講座」とさせていただきます。土台となる行動習慣の向こうには、思い描く「夢の実現」があります。

 
受講対象はリーダー、あるいはリーダーを目指す方です。リーダー意識を育て、リーダーとして行動していこうという意欲のある方の受講をお待ちしています。

佳い波動に満ちている第2回スワールMG

金曜日から遠征がスタートし、前半は神戸に腰を落ち着けています。天候が再び冬型に逆戻りして、六甲颪が冷たく感じます。

 
この土日は、地元神戸のスワールコミュニケーションズの社内MGです。社長の小山瑞穂さんとMGを通じて出会い、当社のホームページの全面リニューアルをお願いしたご縁で、社員教育のお手伝いをさせていただいています。

 
昨年第1回目を行い、今回が第2回目です。社長をはじめ全員参加でも2卓がやっとですのT__20170218_15_26_08 で、社外の方にも呼び掛けて、たくさんの仲間が参加して来て下さいました。

 
瑞穂さんの思いが、周りのシーガルたちに伝わり、それがまた社員さんに佳い波動をもたらしてくれているようです。

 
仲間の皆さんの会社も、単独で社内MGを進めていくよりも、一緒にやっていこうという気持ちを持っていただいていますので、これからますます良い回転になっていくことでしょう。

 
私がもといた会社でも、1社だけでMG研修を進めていくことは可能でしたが、外からの刺激を得たいという思いから、最初から「公開セミナー」として開催することにしました。

 
実のところは、まだまだ自社の再建段階で社員を県外の外部セミナーに派遣する予算が確保できなかったのが本音でしたので、多くの仲間に来てもらおうと考えたのです。

 
おかげさまで大きな効果をいただきました。何より、参加していただける方の波動が素晴らしかったのです。例えば同じことを私が日々言っていても、彼らの一言の方が社員さんたちの心に響いていくのですから。

 
また、社内メンバーだけのMG研修は、もちろん自社の目指すところを伝えていくという大きなメリットはあります。しかし、どうしても視点が狭くなったり、ゲームで言えば戦術(手段・方法)の多様化が広がらないデメリットが否めません。

 
そんなわけで、スワールMGは「MGの社内推進」の1つのモデルとなるでしょう。自社だけで人数を確保できる企業でも、一部は周囲の企業にも公開することをお勧めします。

 
さて今日は研修2日目、昨夜の交流会もMG参加社員全員参加で和気藹々でしたので、今日もきっとMG効果をもたらしてくれることでしょう。

第2回LR小川会計キャッシュフローMG

今年もキャッシュフロー・CFMGの初回は、LR小川会計さんの定期開催MGでした。開催日当日ギリギリでのメンバー変更、体調不良による途中リタイアなどもあって、初日は4卓22名(2日目は21名)での開催になりました。

昨年は初MGの方もいらっしゃいましたが、今回は全員が1回以上の通常MG体験者、今回が2回目という方が3名、3回目が1名でした。2/3がCFMGは初体験ということで、さすがImg_3541 に初日最初は戸惑いや間違いも多くありましたが、3期目からは落ち着いてきたようです。

初日講義はMQ会計と経営計画までになりましたが、2日目は朝一番にCFについて、そしてまとめの講義もしっかりさせていただくことができました。十分とは言えませんが、お伝えすることができたかなと感じています。

さて、キャッシュフロー・CFMGについては、これまでに何度かこのブログで触れてきましたので、細かいことは省きますが、要は通常のMGが現金のみでのやり取りなのに対し、売掛・買掛という信用取引が原則であるということです。

現金での決済が単に掛け買い、掛け売りに代わるというだけではなく、それによって意思決定の幅が格段に広がるということを体験できるのです。もちろん、その代わりに制約も同じだけ増えてくるのですが。

当社は現金での売り買いだから関係ないと言われる会社もありますが、そういう会社でもその都度現金でやり取りする例は少なく、締め日を決めて集計し、請求書を送って振り込んでいただいたり、あるいは仕入先から請求書をもらってから、決められた支払日に支払うことが多いのではないでしょうか。

また、請求に対して全額支払ってくれるのではなく、半分だけしか集金できないということもあったりしませんか。そうなると、売上債権管理という仕事が発生します。

こんな会社もありました。大口の得意先に請求書を出し集金に出かけところ、約束手形で支払ってくれた。営業担当者はこれで売掛金はゼロになったと喜んでいますが、実のところ売上債権額自体は変わらないのです。

そんなことにも気が付かない営業マンはいませんか?売り上げた全てがキャッシュになって還流できていればいいのですが、そうではない場合は注意しないと、キャッシュの動脈硬化が起こったりします。

利益が出ているのにキャッシュがない、儲かったけど税金が払えない。売上はどんどん上がるけど、給料が支払えない、極端な事例ですがキャッシュフローをないがしろにするとそういったことが起こり得るのです。

そういったことを経営シミュレーション体験から実戦的に学ぶ、キャッシュフロー・CFMGにぜひ参加して見られませんか。

人材への投資は経営者が決める

今年最初の研修は、毎年恒例I社のお正月MGでした。社長を始め社員さん17名、そして社外からも2名参加で4卓20名で行いました。初めてMGを体験される方がそのうち2名、2回目という方もおられました。またワンデーですので3期までの経営、残念ながら数人の方はT_img_3507 最終決算が間に合いませんでしたが。

初めての方もいらっしゃいましたので、短時間ですが「MQ会計」の講義もさせていただきました。重視するポイントはMQ(売上総利益・粗利益)であることを、特に今日は強調しました。経営の本には利益と言えば経常利益、あるいは当期純利益を重視しますが、現場で仕事をする社員にはそこまでは見えないのです。

現場担当者が見えて、管理またはコントロールできるものはMQです。そしてMQ=M(粗利益)×Q(数量)なので、MQをアップするMとQの組み合わせは5通りあります。また、M=P(売価)-V(原価)なので、MアップのPとVの組み合わせも5通り。両方をかけわせると25通りも方法があるよ、ということになります。

日常の仕事の中で、それだけの考察を行い、実行に移しているでしょうか。やっているのと、やっていないのとでは、必ず大きな差がつくことでしょう。今日は少しそれに関わる事例も、お話しさせていただきました。現役時代、私の会社でも大きな成果を生み出し、赤字会社がみるみる地域の一番会社に変わることができました。

今年も各地の公開セミナーを通じて、また企業での社員研修の中で、このことを伝えて参ります。あなたの会社も、新たな一歩踏み出されませんか。人材を育てるには時間がかかります。しかし、一度育った人材(人財)は、必ず成果を出してくれます。

人材への投資、それは経営者自身が決めなければならない意思決定の一つです。

今年最後のCFMGは神戸で来週末開催!

今年最後の主催セミナーは、17~18日(土日)に神戸で開催するキャッシュフロー・CFMGです。会場はビーラブカンパニーさんのセミナールームでの開催です。

キャッシュフロー・CFMGは、通常のMGに売掛と買掛を加えたものですが、もちろん西研MGに完全準拠(西先生の監修済)したMG研修です。通常のMGの第5表・マトリックス会計表にも「キャッシュフロー計算表=間接法簡易版=がありますが、これをキチンと正確に学んでいただきます。

ところで、このキャッシュフロー・CFMGは歴史は古く、1988年ごろに名古屋で活躍されていた、(株)マスト21の横田真さんによって提唱・開発されて、各地の西研グループの中で実施されていました。ポケコン用にCF-STRACも開発されて、MGシニア研修でもポケコImg_1797 ン入力の中に組み込まれていました。

このあたりの具体的なことは、西先生の著書「人事屋が書いたCFの本」に詳しく紹介されていますので、ぜひそちらを手にしてご覧ください。

その後公開セミナーとしては開催がなくなりましたが、2010年ごろから西先生にご相談の上でヴァンガード経営研究所としての、企画・開催を始めた次第です。小さなところから少しずつ広げていこうということで、既存のMG用紙を使ってやることにしましたが、西先生始めMG仲間たちのアドバイスを得て、完成形に近づいていると思っています。

通常のMGの原則から極力外れないように心がけ、基本ルールも大幅な変更をせずにやっていますが、キャッシュフロー・CFMGならではのルールも若干付加しました。時々さらにリアルにしたらどうかと言う声もいただきますが、本質を変えないということで現在のルールで良しと考えています。

来年も東京と神戸を中心に、各地での開催を予定しておりますが、皆様の地域や企業でもやってみたいという思いがありましたら、ぜひご協力したいと思っています。お気軽にお声かけ下さい。

では、今月の今年最後のCFMGへのご参加、お待ちしております。
(ヴァンガード経営研究所のホームページからもお申込みいただけます)
http://www.vanken.jp/mgEntry/

脳力開発(セミナー)のすすめ

台風がまた近づいてきています。今度は16号、1号が発生したのが遅かったと思ったら、なんと一気に次々と発生してきていますね。16号はどうも、日本列島を西から東へ横断していきそうな感じで要警戒です。せっかくの三連休の方も、ちょっと勢いを削がれそうです。

さて、今回の短い遠征は幸い台風の影響を受けることなく、無事に終わりました。今月はこれでおしまいで、月末までは自宅事務所でデスクワーク、10月の声を聴くと同時にこちらも列島横断の遠征になります。

T_img_9255 その10月は2008年の独立時から、毎年開催していただいている九州での脳力開発セミナー(写真)ですが、こちらは今回がらラストセミナー、締めくくりの講座になります。当初の原点に戻ったプログラムで、「脳力開発の基礎」編を主体にカリキュラムを組み立てます。

ずっと企画開催・運営を担っていただいた博多シーガルクラブさん、とりわけ河合製氷冷蔵の河合専務さん、そして担当していただいた小澤さんに心から感謝です。そして、今回はもちろん、これまで参加いただいた多くの皆さんにも御礼を申し上げます。

締めくくりを迎えるセミナーがあれば、今月からスタートしたのが秋田での脳力開発セミナー。こちらはビッグフレックというスーパーを展開されている、秋田の中央市場さんからオファーをいただいた社員さん主体の講座。

基礎講座をベースとした3回シリーズ(月1回)で、脳力開発の土台習慣づくりの中の「3つの精神的姿勢」を取り上げ、毎回1つのテーマを深掘りするプログラムです。学んだことをすぐに生かして使うことを目的とした、ケーススタディのバズセッションは、これまで九州での脳力開発セミナーでも毎回やってきました。

バズとは「小鳥のさえずり」とも言われ、みんなでワイワイガヤガヤと気軽なディスカッションをグループで行います。ブレーンストーミング同様、他人の意見を批判しない、むしろそれらを自分の中でさらに昇華してもっと良い案を出す。さえずりですから、みんなが発言するのが大事で、長々と場を占領しない。

中には、会社のミーティングにもこのバズ手法を取り入れて、成果をあげられている会社もあるようです。そのほか、フィンランド・メソッドカルタ(PMC)や戦略マンダラなども、ツールとして取り上げて活用していただきます。

今回の秋田セミナーでは、PMCによる自己紹介をやっていただきました。次回は11月ですが、ここでは戦略マンダラを取り上げる予定です。いずれにしても、実戦ですぐに活用できることがポイント、またそれが脳力開発の目標である、「学んだこと・知識はすぐに使う」指針につながっているのです。

皆さんの会社、あるいは地域でもやってみられませんか。

脳力開発の目的は人生の幸福と企業の発展

今週も週末の土曜日曜は主催研修、今回は東京でのキャッシュフロー・CFMGを開催し、インストも務めています。3卓15名、体験者が各卓に数名、そしてCFMG初体験者が混じっImg_2822 て、程よい人数構成です。

CFMGは、通常のMGが全て現金のやりとり(現金主義=発生主義)なのに対して、仕入が原則買掛購入、売上も売掛販売になるゲームで、「発生主義」による記帳トレーニングにもつながります。その分、リアルな経営に近いわけで、キャッシュや売掛回収(集金)の重要性や在庫の持ち方など、学べることも多いです。

さて、私が開催している研修講座はこのMG・CFMGと、もう一つは脳力開発のセミナー・脳力開発講座です。脳力開発は、土台習慣のチェックと見直しとも言うべき実践研修で、自己点検を通じて足りないところを知り、自らの行動で自己変革を試みることが狙いです。

そこから人生の幸福、あるいは企業の発展を目的として、主体的に行動して進歩発展を自力で実現していくことが目標になります。

人間は普段の生活の中では、僅か2~3%しか「意識的行動」をしていないのだそうです。確かに朝起きて歯を磨き顔を洗うのに、いちいち一つ一つの行動を意識して、例えば歯ブラシは右手に持って左手で歯磨きを○グラム押し出し、などとはいちいち考えてやらないはずです。

その習い性(習慣)が、多くの行動にも反映されていて、本当ならしっかり意識して行動すべきところをやらないで済ませている結果、得られる成果を取り逃がしていることも少なくないのです。

では、もっと意識して行動できないのか。できます、本来できるようになっています。それが生まれ持っている『脳力』であり、もったいないことにその大半を活用していないのが実際なのです。だからこそ生き方、すなわち行動を変えてみませんか。

ちょっとしたことで、実は簡単にできてしまうのです。意識を変えること、考え方の方向を少しだけ変えてみるだけで、大きな成果を得ることができるでしょう。それこそが人生の幸福の実現であり、企業発展の一歩一歩になるのです。

10月からの未来に舵切る脳力開発講座、東京と神戸で毎月1回5ヶ月間開講します。詳細とお申込は、ヴァンガード経営研究所のホームページからどうぞ。
【東京】 http://www.vanken.jp/news/noukaiNews/entry-30.html
【神戸】 http://www.vanken.jp/news/noukaiNews/entry-32.html

脳力開発講座10月から第Ⅲ次講座開講

脳力開発は、1970~80年代に城野宏(1913~1985)によって提唱された行動科学です。というと何となく小難しい感じがしますが、とっても易しい誰にでもできる習慣づくりを目指す実践的な学びです。

13010798_1176492945703359_515661501 私は80年頃、この脳力開発・情勢判断学に出会い、90年代に出向した販売会社の再建過程で社員教育として、MGと脳力開発の二本の柱を社員さんと共に学び、実際の現場の中で活用しました。
 
その体験などをオリジナルに加えて、脳力開発講座を開講しています。昨年6月から第Ⅰ次講座、そして今年も3月から第Ⅱ次講座を東京と神戸の2ヶ所で開講し、スポット受講も含めて約40名の方に学んでいただいています。

現在の第Ⅱ次講座は7月の終了を予定していますが、少し間を置いて10月から(翌年の2月まで)第Ⅲ次講座を開講します。少人数で脳力開発の真髄を理解し、日々の生活や仕事の中で活かしていただくことを目標にしています。

また、「11の指針」や「リーダーの心得10ヶ条」など、すぐに役立つ具体的な行動指針も用意されています。経営者や経営幹部の方が学ばれると同時に、会社の中で社員さんにも落とし込まれると大きな効果があります。

来月には予備案内を作成して、ネットやブログ、ならびにSNSにて公開予定です。よりたくさんの方のご参加をお待ちしております。

東京キャッシュフロー(CF)MGセミナー6月開講

201606_cfmg MGは、1976年に西順一郎氏(現()西研究所代表)が開発した、経営教育であり人財教育です。会社を設立して社長として、仕入から製造、販売そして決算までを一人で行い、そのため負荷も大きいですが、学びの効果も絶大です。

「売上高は役に立たない」の意味するところは何か、利益は企業永続の条件の一つですが、それだけでは足りない。では何がホントに必要なのかを、疑似経営体験の中で体得していただきます。

キャッシュフロー・
CFMGは、通常のMGに信用取引(売掛と買掛)を加味し、より現実経営に近いゲーム体験を通じて、『キャッシュフロー経営』の本質=PLは意見、キャッシュは現実=を学んでいただくセミナーです。

東京では、1月と6月と11月の3回開講、今日は6月セミナーをご案内いたします。


 ・会場 
()ウィズアクト セミナールーム
      千代田区東松下町17 ファーストビル4F
      (小川町駅から歩3分/秋葉原・神田駅から歩7-8分)

 ・講師 板東秀行(西研MGインストラクター)
 ・参加費 25,000円(資料代・昼食代込)

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