第8回こしがやMG開催中

柴橋さん(たまサポートサービスさん)の主催で継続されている、「こしがやMG」も今回が8回目の開催になりました。

 

主として中小企業家同友会のメンバーに呼びかけ、ミニセミナーながら「地元で続ける」という決心の元で続いています。

 

今回は参加者の半数がMG初体験、経営者の方や士業の方、学びを目指す方と多彩な顔ぶれです。初参加の方も、2日目はゲームだけでなく決算作業にも慣れてきたようです。

 
ゲームの方はややゆっくりの進行ですので、後半戦は少し時間を追加して進めていくことにします。3期まではまずまずの正規分布ですが、飛び抜けていける人も出てくれればです。

 
昨夜の交流会の中でも次回以降の予定が発表され、また可能であれば同友会の地区単位でも開催を検討したという声も上がりました。

 
少しずつ広がっていけば良いと言うことでスタートした「こしがわMG」、より多くの皆さんに参加していただければ嬉しいことです。

 
同友会には経営指針を学ぶ会もありますので、経営計画を立てる上での役立つ要素もたくさんありますので、その参考にしていただけるのを楽しみにしています。

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8年ぶりの東京MGMGから学んだこと

この土日は東京MGに参加をしてきた。東京MGは、西研究所が主催する、MG開発者の西先生ご夫妻がインストラクターとして指導される、いわばMGの原点というべきセミナーだ。

 

各地で開催されている、西先生が(時にはご夫妻で)臨場されるMGセミナーには、あまり間を空けないで参加しているが、東京MGにはしばらくご無沙汰であった。

 

遠征の途中で立ち寄って、長い時には半日くらい会場に留まることは何度かあったが、セミナーへの参加は調べてみると8年ぶり、前回の参加は2010年の4月だった。

 

今回の参加は54名(9卓)、比較的期数体験のあるベテランが多かったようだった。100期を超えているメンバーも少なくなかったが、それでもけっこう時間を要した。

 

シニア講座(インストラクターコース)修了者も何人かおられたが、見ていると遅れている人への「手の出し方」がどうも今ひとつのようだった。

 

初心者や期数の浅い方もおられたのだが、そういう人への目配りというのは体験を積まないと、それほど簡単ではない。

 

教えすぎてはいけないし、手を出す(声をかける)タイミングは易しくない。何をどう迷っているのか、様子を見ていればそれなりに分かるものだ。

 

それはまた別の機会に譲るとして、8年ぶりのMGはなかなか流れに乗りきれなかった。辛うじて、一度も単年度赤字に陥ることはなかったが、思いが空回りした感じだった。

 

リスクカードのせいにはしないが、それにしても重要なポイントのところで「意思決定を阻まれた」ことが何回あっただろう。もっとも、それに対する戦術が甘かったわけだろうが。

 

やはり3期が誤算であった。ここで少なくとも「G=100」くらいを目標としていたのだが、遠く及ばずに終わると共に、次繰りのタイミングを間違ってしまった。20180812_090106

 

この時点で、最終の到達目標点を下方修正せざるを得なかった。思い切って体勢を変えることも考えたが、2つ同時の戦術転換は難しく思えた。

 

それは、カードの流れが悪かったからだ。この流れは大きく変わらないことが予測でき、実際に4期5期ともにその流れが変わらなかった。

 

変わらない中では、戦術を1つに絞るしかないと心に決めたが、最終的に自己資本467でとどまったのは、やむを得ないところだろう。

 

こういうことも、これまでにも何度かあったことだ。要は、この体験の中から何を学べたかということだ。次回に活かすことにしよう。

3回目の熊本キャッシュフローMG開催

今年も夏空の熊本にやってきました。

 

きっかけは3年半くらい前、MGの学びと交流のなかで、熊本でのキャッシュフローMG開催が決まりました。

 

あと3ヶ月で開催、そろそろ仲間たちにも案内をしなければなと考えていた矢先、あの大地震が起こりました。2016年4月14日の夜でした、震度7のニュース速報。

 

しかもそれは前震で、2日後16日未明に起きた震度7の地震が本震であったという事実。1回目の揺れに耐えた建物が、この本震で倒壊するなどの大きな被害をもたらしました。

 

その後も余震が続きました。2004年の中越地震で、本震(震度7)以降1千回近い有感余震を体験した私には、その怖さを自分のことのように感じました。

 

幸い仲間たちの人的な被害はなかったようでしたが、会社や自宅の被害はかなりあったようです。

 
そういう状況でしたので、7月に開催を予定したCFMGも開催は難しいかなと思い、メールでの確認となりました。決して無理はされないようにとのメッセージを付けて。

 
そうしたところ、即座に「予定通りやります」との力強いご返事をいただきました。

 
幸い開催の頃には交通の便もほぼ正常に戻り、参加者も集まりました。でも、空港から市内へ車で走るとまだまだ復旧工事が手つかずのところも目につきました。Photo

 
何より熊本城の被害状況は、元通りになるには数十年かかるとの報道もなされていましたから、所々は目を疑うような目を疑うような酷さでした。

 
それでも、さすが加藤清正公の築城した城、肝心の所は大丈夫だとのお話でした。あれから3年目、確かに一歩ずつですが雄姿を取り戻しつつあるようです。

 
今回のCFMGは第3回目、18名(3卓)の方のご参加をいただきました。キャッシュフローMGのファンも定着してきていることに、感動しています。

 
今年も私の経営体験をお伝えしながら、キャッシュフロー経営、そして全員経営の大切さをお話しして参ります。

 
ご参加の皆さん、そして地震の後からも継続して開催して下さるスタッフの皆さんに、心からお礼を申し上げ、氣愛を入れていきます。

MG研修実施のお問い合わせについて

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昨今、ホームページをご覧になってからのMG研修」依頼・問い合わせが増えてきています。先月来6HPからの問い合わせ、及び直接お電話をいただき、内2件はワンデー研修ですが日程も決定しました。

 

お問い合わせの先は企業様の他、公的機関あり、サークル・グループありと様々で、人数も10名くらいから30名くらいとこちらも色々です。

 

お問い合わせやオファーをいただくことは嬉しいことですが、私としては2日間のフルプログラムでの実施をぜひお勧めしています。

 

この2日間プログラム(西研MGジュニアコース)は、1976年以来40数年のMG史の中で、多くの人の手で体験と共に磨き上げられてきたものです。人間の脳力成長にも沿った素晴らしいプログラムです。20180707_132104

 

MGの概要や趣旨説明から始まって、第1期のシミュレーションでは、ゲームキットのツールを実際に動かしながら、仕入・製造・販売など一覧の企業活動を疑似体験し、その都度資金繰り表に記帳します。

 

そこから2種類の原価計算(全部原価と直接原価)での決算を自分の手で行い、そこに差が出ることを自分の目で確かめます。その過程で。BS/PLさらにはキャッシュフロー計算書(C/S)も作成します。

 

2期以降は同様にゲームと決算(直接原価)を行い、初日は第3期までで終了し、翌日は第4期と5期を行います。その間、経営計画や中間決算と損益分岐点の学びなどを行います。

 

時間に余裕があれば、戦略MQ会計をより深く掘り下げたり実際の企業事例を紹介できます。また利益感度分析やビジネスパワー分析など、オプションプログラムもやることが可能です。

 

ワンデーはその2日間で行うプログラムの一部を切り取るものですから、どうしても学ぶ側により大きな負担がかかります。時間的に無理があることもあり、要素を割愛しなければならいこともあります。

 

とくに初心者の方には負荷がきつく、とくに自力で計算して決算をしますので(だからこそ会計を徐々に体得できるのですが)、それがキツいということでMGもキツいというイメージになります。

 

講義にしても、ワンデーでは戦略MQ会計についての基本をざっと解説するのがやっとで、その応用などはほとんどお伝えすることができないでしょう。

 

そのために、面白さや大切な要素を肌で感じていただく前に終わってしまうことにもなります。それゆえに、これからMG研修を企画される皆さまには、ぜひ2日間の研修をご検討いただきたいのです。

 
また研修の日程ですが、土日については当ヴァンガード経営研究所(VAN研)主催・共催のMGが毎月12回全国のどこかで開講されており、私自身の西研MG受講参加もあって、今年はほとんど空きなしです。

 

来年も前半については、とくに土日はかなり埋まり始めています。幸いに平日は比較的宇日程をとることができますので、企業研修には平日がお勧めです。

 

私としてはMGが多くの企業や、学ぼうとする皆さんに広がっていくことは大いに嬉しいことですので、ご要望には積極的に協力をさせていただきます。

 

そのためにも、日程については36ヶ月の余裕をもってお尋ねをいただければ幸いです。

 

なお、研修料金につきましては規定料金をホームページに掲載していますが、それを目安に、あと開催地や人数によって改めて見積もりさせていただきます。お気軽にお尋ね下さい。

 

直通電話は、090-3333-4211です。また、ホームページの「問い合わせ」ページからもお尋ねいただけます。

第2回上越MGの何がすごかったか

上越市の誕生は1971年、当時の高田市と直江津市が合併、そして2005年の平成の大合併で周辺の町村が一気に編入合併され、面積もグンと広がりました。

 

かつては上杉氏の春日山城を中心とした城下町でしたが、江戸時代は高田が中心に。そして直江津は、港の海運(北前船)と商業で栄え、明治以降は鉄道の街としても繁栄してきました。

 

その直江津の街が、北陸新幹線の開業でJR東と西との中継点の役割が終わり、鉄道の街が大幅縮小になり街の賑わいもだんだん失われているように見えます。

 

そんな直江津でのMGセミナー開催は、今回で2回目。その以前にもワンデーセミナーはやったことがありましたが、2日間のフルプログラムでの開催は3月が最初でした。

 

それまでは主に高田でワンデーセミナーとして続けてきましたが、やはりMG2日間の完成されたプログラムでやるのが良いと、「上越MGをスタートしたわけです。

 

3月の第1回目は13名(2卓)の参加でしたが、今回(63071)は21名の参加、4卓での開催でした。しかも初めてMGを学ぼうという方が半数の10名。

 

2回目、3回目の方もいらっしゃいましたので、さてさて進行が心配だねと言っていましたが、それは全く杞憂に終わりました。

 

各卓に初心者がそれぞれ3名くらい、そこにベテランの方がうまく配置されました。それも別にインストラクター(の私)が指示したわけでもなく、自然のそのようになりました。このあたりが西研仲間たちの素晴らしいところです。

 

結果として「教え合い(教えさす)」セミナーが実現、初日は予定していたプログラムを予定の時間ぴったりに終えることができました。20180630_163004

 

2日目も、戦略(MQ)会計の基礎講義からスタート、初めての方にオーバーフローにならないように気遣いましたが、その懸念もほとんど必要では無かったようです。

 

結果的には半数初心者のMGとは思えないスピーディさで、通常よりもむしろ早くゲームと決算が終わりました。どうしてだろうかと考えれば、初めて参加する皆さんが明るく前向きな意識を持たれていたのでしょう。

 

多くのメンバーは会社からの「研修参加」命令であったかも知れませんが、普段会社の中でやっていることを、このセミナーの中で確認するという気持ちが強かったそうです。

 

今までぼんやりと見ていた資料が、こういう意味を持っているのかと改めて感じたそうです。また少し年配の初参加者ご夫婦も、一度耳にしたMGあるいは戦略会計をこの目で、肌で感じようという意気込みがありました。

 

おかげで、最終講義もたっぷりと時間がとれ、最初の30分で「利益感度分析」についてお話しし、後半のまとめでは「なぜMGをやるのか」についてもキチッと伝えることができたようです。

 

上越MGは、長岡(米百俵)MG、柏崎MGを合わせて年4回開催する、ということも決まり、来年の日程もスケジュールに入れました。さらに多くのご参加をお待ちしています。

大阪で初めてのキャッシュフローMGセミナー開催

今週土日はキャッシュフローMGセミナー、神戸では定期開催をしていますが、大阪では初めてのCFMGです。周辺の方の他、名古屋や徳島からもご参加をいただいています。

 
CFMGは何度もご紹介していますが、通常のキャッシュでのやりとりであるMGに、売掛・買掛という信用取引を加味して、現実経営に近い感覚を体験していただくセミナーです。

 
今回のセミナーにはCFMG体験者は数名、あとは皆さん初の体験です。また、MGそのものにも初チャレンジの方もいらっしゃいます。

 
昨日の第3期までで、自己資本が300を超えた方が4名ですが、自己資本グラフの上下はほどよい正規分布になっています。

 
2日目の今朝は、初MGの方のために戦略会計(MQ会計)の解説から始め、第4期の経営計画を立案していただき、そのあと企業の4パターンでのキャッシュ差を解説しました。

 
私の体験では、意外と自社のキャッシュフローについて理解されていない経営者が、小企業では少なからずいらっしゃいます。

 
パターンは4つで、①売りはキャッシュ・仕入もキャッシュ、②売りはキャッシュ・仕入は掛け、③売りも仕入れも掛け、④売りは掛け・仕入はキャッシュの4つです。
 
あなたの会社はどのパターンでしょうか。しかも掛けには「サイト」があり、そのサイト差も考えるべき要素になるのです。

 
そんなことを考えていただきながら、第4期第5期の2年間のゲームを楽しんでいただきます。

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土佐の高知でキャッシュフローMG

土佐高知に土佐高知に入ったのは11日の夜、神戸を出発する時には雨でしたが、乗換駅の岡山では虹も見えていました。

 

瀬戸大橋を渡って四国入りして、あとはずっと夜の闇の中を走って高知に到着。幸い雨が上がって、傘をさすこともなく良かったです。

 

そして翌朝からは見事な青空、比較的空気も乾いていて朝晩はとっても爽やかです。そんな中で、昨日13日と今日はキャッシュフローMGセミナーを開催していただいています。

 

今回の参加者にはMG未体験者はいらっしゃいませんが、まだMG2回目という方も。殆どの方はCFMGは今回が初めてです。

 

それぞれ企業の中では経営者あるいはリーダーの方ですが、とっても前向きで明るい方が多いのは、南国だからというわけでもないのでしょうけど。

 

会社の中では現金での取引もありますが、それでも仕入は信用取引が主体、販売でもクレジットカードの増加など、キャッシュフローを知っておくことは大切です。

 

今日2日目は経営計画からのスタートですが、キャッシュフローだけでなく戦略MQ会計の基礎もしっかり学んでいただくことにします。

 

昨夜は美味しい土佐料理で、銘酒酔鯨をたっぷりいただきました。

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キャッシュフローMGセミナー・神戸2018Vol.2

この土日に、神戸で今年2回目のキャッシュフローMGを開催しました。

 

参加者は15名(3卓)、お一人MG未体験の方もいらっしゃいましたが、周囲の方にフォローされて無事2日間を終えられました。

 

結果は債務超過でしたが、最終5期目には最小のヘルプだけで決算を終了されるなど、充実の時間を送られたようです。

 

また、半数の方はキャッシュフローMGへの初挑戦、普段のMGでは第5表(マトリックス会計表)にあるキャッシュフロー計算書をやったことがないという方が、殆どでした。

 

そんなわけで、通常はお目にかかれない第6表(キャッシュフロー計算書)にもチャレンジ。仕組みをしっかりと理解されましたでしょうか。T_34962772_765982730457370_17244303

 

初日の第1期目で、参加者の一人坂本さんが「MG100期」を達成、全員参加された夜の交流会では皆さんから大きな祝福を受けました。

 

MGでは『成績より期数』を大切にしており、100期は大きな意味を持っています。継続は力になってくるのです。自分で気付かないうちに、「心が強く」なっているのです。

 
2日目は講義の時間も予定通りにとれて、キャッシュフローの実務ポイントについても、キチッと伝えられました。

 
ともすれば、利益が出たかどうかに目が向きがちですが、もちろんそれも大事ではありますが、効率よくキャッシュフローを回すことの重要性を感じていただけたでしょう。

 
今月はこの後、高知そして大阪でもキャッシュフローMGを開催します。来月7月は東京と熊本での開催、秋9月以降年内は毎月どこかでやっていますので、ぜひご参加下さい。

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社内研修への一考察

昨日と今日は、神戸でクライアント会社のMGセミナーのインストです。

 

社内研修ですが、社外からも6名の方が参加されています。社長を初め社員さんは全員参加、フルプログラムによる2日間のMG研修は久しぶりだそうです。

 

これまでは、全員参加でもワンデーの研修で、比較的体験期数の多いメンバーでしたのでそれでも良かったのですが、昨年今年と新採用の社員も増えていますので、2日間の研修を企画されました。

 

MGの研修プログラムは、2日間の中でステップを踏んで実践体験を通して学ぶ時間、基礎的な知識や理念を学ぶ時間など、行入と理入とが見事に組み合わされています。20180525_133554

 

ワンデーではどうしても行入にウエイトがかかりますので、一度フルプログラムを体験している方は、それでも学びを深めることができますが、初心者にはちょっと荷が重いのです。

 

そんなわけで、私は社内研修でもできるだけ2日間のフルプログラムで行うことを、進めています。でも実際にはなかなか難しいのです。

 

教育は全ての業務に優先する、といいますし頭の中では経営者も分かっているのですが、いろんな問題が横たわります。

 

第一に平日の業務日に2日間がとれるのか、休日を利用した場合にその振替はどうするのか、社員の参加意識はどうだろうか。お客様からのクレームはつかないか。

 

こういう課題をクリアしていくこと、それはある意味経営者自身の学びと実践といってもいいと思います。

 

まず戦略を決める、つまり「やる」こととその目的を明確にする、それをきちんと社員さんたちに伝えること。その上で事前にスケジュールを組み立てる。

 

年間の経営計画や指針を立てる中で、教育研修というテーマについてもプランニングするわけですので、その中で具体的に示していくことが第一です。

 

前提として、やはり社長だけが一人前を歩いていても大変ですので、社員さんの中に推進のリーダー、すなわち理念を共有してくれる「仲間」を育てることが求められます。

 

社員さんが10人いれば10の意見が、50人いれば50の意見や思いがあること。そういうことも理解した上で、社長自身の思いを明確にし、普段から伝えることが重要です。

 

これはMGに限ったことではありません。社員教育については、全てに共通する課題だと言えます。そしていかに社員さんを巻き込んでいけるか、成功のカギです。

 

その研修をやることで、自分がどう成長していくのか、会社の仕事にどう活かしていけるのか、社員さん自身が感じてくれることを信じて取り組むことです。

 

ひいては、社員さんのまたその家族の幸せにつながるのだ、そういう意識を社長自身が持つことを望みます。

ホームページでセミナーご案内しています

今日は月一のブログお休み日です。

来月以降、各地でMG/CFMG、そして脳力開発講座を開講します。

参加ご希望の方は、ヴァンガード経営研究所ホームページをご覧下さい。
ホームページからの直接お申し込み、FAXでのお申し込みをお待ちしています。
http://www.vanken.jp/

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