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VAN研(ヴァンガード経営研究所)

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土佐の高知でキャッシュフローMG

土佐高知に土佐高知に入ったのは11日の夜、神戸を出発する時には雨でしたが、乗換駅の岡山では虹も見えていました。

 

瀬戸大橋を渡って四国入りして、あとはずっと夜の闇の中を走って高知に到着。幸い雨が上がって、傘をさすこともなく良かったです。

 

そして翌朝からは見事な青空、比較的空気も乾いていて朝晩はとっても爽やかです。そんな中で、昨日13日と今日はキャッシュフローMGセミナーを開催していただいています。

 

今回の参加者にはMG未体験者はいらっしゃいませんが、まだMG2回目という方も。殆どの方はCFMGは今回が初めてです。

 

それぞれ企業の中では経営者あるいはリーダーの方ですが、とっても前向きで明るい方が多いのは、南国だからというわけでもないのでしょうけど。

 

会社の中では現金での取引もありますが、それでも仕入は信用取引が主体、販売でもクレジットカードの増加など、キャッシュフローを知っておくことは大切です。

 

今日2日目は経営計画からのスタートですが、キャッシュフローだけでなく戦略MQ会計の基礎もしっかり学んでいただくことにします。

 

昨夜は美味しい土佐料理で、銘酒酔鯨をたっぷりいただきました。

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キャッシュフローMGセミナー・神戸2018Vol.2

この土日に、神戸で今年2回目のキャッシュフローMGを開催しました。

 

参加者は15名(3卓)、お一人MG未体験の方もいらっしゃいましたが、周囲の方にフォローされて無事2日間を終えられました。

 

結果は債務超過でしたが、最終5期目には最小のヘルプだけで決算を終了されるなど、充実の時間を送られたようです。

 

また、半数の方はキャッシュフローMGへの初挑戦、普段のMGでは第5表(マトリックス会計表)にあるキャッシュフロー計算書をやったことがないという方が、殆どでした。

 

そんなわけで、通常はお目にかかれない第6表(キャッシュフロー計算書)にもチャレンジ。仕組みをしっかりと理解されましたでしょうか。T_34962772_765982730457370_17244303

 

初日の第1期目で、参加者の一人坂本さんが「MG100期」を達成、全員参加された夜の交流会では皆さんから大きな祝福を受けました。

 

MGでは『成績より期数』を大切にしており、100期は大きな意味を持っています。継続は力になってくるのです。自分で気付かないうちに、「心が強く」なっているのです。

 
2日目は講義の時間も予定通りにとれて、キャッシュフローの実務ポイントについても、キチッと伝えられました。

 
ともすれば、利益が出たかどうかに目が向きがちですが、もちろんそれも大事ではありますが、効率よくキャッシュフローを回すことの重要性を感じていただけたでしょう。

 
今月はこの後、高知そして大阪でもキャッシュフローMGを開催します。来月7月は東京と熊本での開催、秋9月以降年内は毎月どこかでやっていますので、ぜひご参加下さい。

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社内研修への一考察

昨日と今日は、神戸でクライアント会社のMGセミナーのインストです。

 

社内研修ですが、社外からも6名の方が参加されています。社長を初め社員さんは全員参加、フルプログラムによる2日間のMG研修は久しぶりだそうです。

 

これまでは、全員参加でもワンデーの研修で、比較的体験期数の多いメンバーでしたのでそれでも良かったのですが、昨年今年と新採用の社員も増えていますので、2日間の研修を企画されました。

 

MGの研修プログラムは、2日間の中でステップを踏んで実践体験を通して学ぶ時間、基礎的な知識や理念を学ぶ時間など、行入と理入とが見事に組み合わされています。20180525_133554

 

ワンデーではどうしても行入にウエイトがかかりますので、一度フルプログラムを体験している方は、それでも学びを深めることができますが、初心者にはちょっと荷が重いのです。

 

そんなわけで、私は社内研修でもできるだけ2日間のフルプログラムで行うことを、進めています。でも実際にはなかなか難しいのです。

 

教育は全ての業務に優先する、といいますし頭の中では経営者も分かっているのですが、いろんな問題が横たわります。

 

第一に平日の業務日に2日間がとれるのか、休日を利用した場合にその振替はどうするのか、社員の参加意識はどうだろうか。お客様からのクレームはつかないか。

 

こういう課題をクリアしていくこと、それはある意味経営者自身の学びと実践といってもいいと思います。

 

まず戦略を決める、つまり「やる」こととその目的を明確にする、それをきちんと社員さんたちに伝えること。その上で事前にスケジュールを組み立てる。

 

年間の経営計画や指針を立てる中で、教育研修というテーマについてもプランニングするわけですので、その中で具体的に示していくことが第一です。

 

前提として、やはり社長だけが一人前を歩いていても大変ですので、社員さんの中に推進のリーダー、すなわち理念を共有してくれる「仲間」を育てることが求められます。

 

社員さんが10人いれば10の意見が、50人いれば50の意見や思いがあること。そういうことも理解した上で、社長自身の思いを明確にし、普段から伝えることが重要です。

 

これはMGに限ったことではありません。社員教育については、全てに共通する課題だと言えます。そしていかに社員さんを巻き込んでいけるか、成功のカギです。

 

その研修をやることで、自分がどう成長していくのか、会社の仕事にどう活かしていけるのか、社員さん自身が感じてくれることを信じて取り組むことです。

 

ひいては、社員さんのまたその家族の幸せにつながるのだ、そういう意識を社長自身が持つことを望みます。

ホームページでセミナーご案内しています

今日は月一のブログお休み日です。

来月以降、各地でMG/CFMG、そして脳力開発講座を開講します。

参加ご希望の方は、ヴァンガード経営研究所ホームページをご覧下さい。
ホームページからの直接お申し込み、FAXでのお申し込みをお待ちしています。
http://www.vanken.jp/

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新潟県倫理法人会の県内レクチャラーとして

セミナーについて少し書くことにしよう。

 

ヴァンガード経営研究所としては、創業(2008年)以来MG=MQ戦略ゲーム=と、脳力開発講座を二つの柱として継続開催している。

 
実はそれ以前からも「二足のわらじ」を履いていて、本業の傍ら土日だけ上記と同じ内容でのセミナー業を、独立前の約10年くらい続けていた。

 
そんなわけだから、年季としては20年くらい続けていることになるし、MGに限って言えばその前から自社の社員教育インストラクターであった。

 
また、独立当初は講演ももう一つの柱としようと試み、早速年間講演回数目標を作ったりしていた。最初は順調に依頼をいただいたのだが、大きな逆風が吹いた。

 
つまり独立した年に巻き起こったリーマンショックで、これにより講演の予定がいくつかキャンセルになり、販促・売り込みも一時中止せざるを得なかった。

 
外部要因に負けてはなるかと、翌年には再び活動を強化してそれなりのオファーをいただくことができ、再び年間目標も復活させた。

 
ところが今度は2011年の東日本大震災だ。これによって、やはりまた予定のキャンセルが相次いでしまった。これも外部要因だからと跳ね返そうと思ったが、あっさりやめた。

 
つまり経営コンサル・サポートも含めると、仕事の柱が4つもあったわけで、集約していくべきだと思ったわけだ。セミナーの延長での講演は受けても、ということにした。

 
実は講演(講話)については、もう一つの分野があった。それは所属していた倫理法人会での講話(モーニングセミナーや経営者の集い)だ。

 
倫理研究所から法人レクチャラーという役割もいただいていたが、これも2012年頃に辞退して、所属単会周辺からの依頼にのみ対応していくことに切り替えた。

 
それはまだ、語るだけの実践体験が乏しいということに気がついたせいだったが、ありがたいことに経営体験を語ることでのリクエストもいただけていた。Img_0059

 
実は今年、改めて新潟県内(限定の)レクチャラーという役割をいただいた。18年も純粋倫理を学んできたので、そのお返しもしなくてはいけないだろう。

 
幸いに、これまで学んできたMGや脳力開発と、純粋倫理の目指す共通部分に気付き始めている。その重なりを自分の言葉でお話しする自信が、少しずつつき始めている。

 
そういう目で『万人幸福の栞』を読み返してみると、これもそうだ、あれも同じことを言っているということに、どんどん気付くことができるようになった。

 
そう思ったら、立て続きにモーニングセミナーでの講話依頼が舞い込んできた。あ、これも私が試されるということだなと、快く引き受けさせていただいた。

 
まだまだ足りないところが多いと思うが、実践してきた体験と気づきを皆さんにお話ししていくことにしよう。何かの役に立ってくれるとありがたいことだと感謝して。

キャッシュフローMGから学ぶこと

先週の週末はセミナーシリーズということで、ワンデーの脳力開発講座(3回シリーズの第1講)とキャッシュフローMG(CFMG)を開催しました。

 

東京でのCFMGは今年2回目、今回は2卓11名のご参加でした。半数の方はCFMGを体験するのが初めてでした。

 

これまでにも何度かご紹介しましたが、通常のMG(西研MG)が全てのことが現金によるやりとりに対し、CFMGでは材料の仕入れは原則買掛、商品販売は原則売掛になります。

 

すなわち、材料を買い込む際にはキャッシュがなくてもできるということになります。もちろん、お金はいつかは払わねばなりませんので、中間時と期末に決済を行います。

 

一方、商品を売った時点では売上高が売掛金に変わるだけで、その後に集金をしなければキャッシュが増えません。20180422_134154

 

ですが、この買掛と売掛を上手に意思決定して進めていけば、現金でのやりとりよりも「やれること」が増えることになります。

 

例えば機械の大型化なども、上手な資金運用を工夫すると早めにできることになります。しかし、運用を上手にやらないと、とくに支払いの決済時にキャッシュが不足します。

 

実際の会社経営に、すなわち現実に近いという評価もしていただくゆえんです。何が資金需要を増やす要素なのか、あるいはどうすればキャッシュフローを楽にするのか。

 

そういったことを、疑似体験的に体得していただくのがCFMGの狙いです。

 

CFMGあるいはCF-STRACが提唱されたのは、実はもう30年も前のことです。その後しばらく学ぶ機会が減りましたが、2010年頃から復活を試みました。

 

これは私自身の経営体験で、実際に資金繰りに非常に苦労したこと、資金繰り計画やキャッシュフロー経営の必要性をとくに強く感じた故です。

 

経営者の方は、日々経営の中でキャッシュフローのことを実体験されていると思いますが、現場の社員の皆さんは感覚的にはいくらか距離があります。

 

しかし、キャッシュフロー経営には現場の人たちの「正しい行動と対応」が欠かせません。少なくとも、どうすればいいのかということは知っていていただかなければなりません。

 

そこでCFMGです。ですから、経営者の方と現場の方が一緒に学ぶことをお勧めしているわけです。

 

たとえば、なぜ「社長は在庫を減らせというのか」とか、「集金を早くしかも回収率を上げよ」と命ずるのはどうしてだろうか、その理由をしっかりつかんでいただきたいのです。

 

6月は、定例セミナーの神戸のほかに、高知や京都、大阪でもCFMGを開催します。そして東京では7月の7-8日の開催です。

 

皆さまのご参加をお待ちしております。

脳力開発シニア講座・東京講座スタート

今週末の3日間は東京でセミナー開催、まず昨日の金曜日は脳力開発シニア講座の第1回目。神戸では先月開講しましたが、東京での3回シリーズスタートです。

 

今回の参加は9名、遠くは九州からもご参加をいただきました。いろんな出会いのご縁を感じる1日でした。

 

第1回目のプログラムテーマは、「自分で主体的にやる姿勢」です。テーマに入る前に、脳力開発・情勢判断学とは何か、脳力と能力の違い、提唱者である城野宏さんをご紹介しました。

 

さらに自己の脳力チェック、普段の生活の中では自分を客観的に見つめる時間を持つことはほとんどありませんので、いい時間になったかと思います。

 

午後はケーススタディのバズセッション、今回は2つのグループに分かれていただきました。発表後の講評では、強くは気付かれなかった視点についてもお話ししました。

 

まとめの講義は「歴史に学ぶ人間学」です。歴史とは、人間の行動の結果(の集積)、その中にある普遍性に学びます。

 

次回の東京(第2回目講座)は7月6日(金)、今回参加の方の内4名は6月の神戸講座に参加されますので、東京講座へのスポット参加を募集しています。

 

また、脳力開発講座のあと7-8日(土日)はキャッシュフローMGと続きます。こちらへのご参加、3日連続のセミナー参加もお待ちしております。

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今週末(20日~22日)は脳力開発講座とCFMG

4月も半ばを過ぎて、雨が上がると共に気温も再び上がり始めました。これから新しい生命が萌え始め、新緑が美しくなる季節ですね。

 

また、今春社会人となられた新人の方々も、多くの方が研修を終えて現場に出られたことでしょう。学生時代とは違うことが分かっていても戸惑うこともありながら、新しい息吹をもたらしておられると思います。

 

さて、今週は週末の3日間が主催セミナーです。金曜日が脳力開発講座、東京での3回シリーズ第Ⅰ講座です。今回は定員10名に対して、9名のエントリーをいただいています。

 

これまでに受講されて再受講の方もおられますが、第1回目は「脳力と脳力の違い」などの脳力開発の基本、そして重要指針(精神的姿勢の確立)のその一、『自分で主体的にやる姿勢』がテーマです。

 

この姿勢と対比されるのが『人頼りの姿勢』なんですが、責任や(うまくいかないことの)要因を自分以外に押しつけること、というものです。最近の国会のドタバタは、基本がこの姿勢にあるのではないかと。

 

それは別として、脳力開発講座では講義の中で概要をつかんでいただくと共に、ケーススタディのバズセッションで、早速「実践」的に考えをまとめていただきます。

 

すなわち「学んだことはすぐに使う」ことを、体で覚え込んでいただくのです。MGでも言っている行入が大切、ということを脳力開発も基本にしているわけです。

 

朝の10時から昼食を挟んで夕方18時前までのプログラムですが、きっと時間が短く感じられるはずです。あと数名、当日のみのスポット参加(参加費2万円)ができますので、ご遠慮なくお越し下さい。

 

そして続く土日はキャッシュフローMGCFMG)セミナーです。20170930_cfmg1

 

会場は脳力開発もCFMGも、神田(東松下町)のウィズアクトさんのセミナールーム。神田駅からはあるいて5~6分ほど、岩本町駅からは数分です。ただし、駅のどの出口から出るかで所要時分は変わります(笑)。

 

CFMGについては先週の締切までに11名のエントリーですので、2卓での開催です。今回もCFMGは初めてという方がいらっしゃいますので、じっくりと第6表キャッシュフロー計算書を学んでいただきます。

 

目指すは「動脈硬化を起こさない」経営です。キャッシュフローは現金の流れですので、本来はハッキリと目に見えているはずですが、実は見えない部分の要素が大きく影響を与えます。

 

それが何か、どう対応して良いのかを疑似体験で学ぶのがMGCFMGです。通常のMGでは全てが目見えていますが、売掛と買掛の二つを加えたCFMGでは見えないものが存在してきます。

 

それを実体験して、実務の現場ではどうしたら良いのかを身につけていきます。ですから、失敗することも必要な体験なのです。私自身もCFMGの中で、一度ならず資金ショートを体験しました。

 

こちらのCFMGは見学OK、お一人だけならゲーム体験も可能です。なお、東京での次回開催は7月の予定になっております。

貴社でもやりませんか?脳力開発研修

脳力開発はなぜ「脳力」なのか。そもそも、能力と脳力は何が違うのか。脳力開発講座では、まずそこのところからお話ししますが、少し要約してご紹介します。

 

簡単に言えば、脳力を使った(発揮した)結果が能力です。いわば脳力が木の幹とか根、すなわち根幹に当たるわけで、能力は枝葉や花や果実というわけです。

 

そして大事なことは、能力には個人差とか年齢差がつきまといますし、同じ人間の能力も年と共に変化していくことはお分かりいただけるでしょう。若い時には早く走れた人でも、還暦を過ぎると走ることすら覚束ないことも。

 

その一方、脳力には個人差がありません。人間はみな平等であるというわけで、誰もが生まれながらに持っているのが脳力であり、死ぬまで持ち続けていると言ってもよいでしょう。

 

なぜなら、脳の働きとは「情報をインプットし、その情報を元に判断を行い、意思決定して行動する命令、すなわちアウトプットをする」役割を果たし続けることです。

 

それを司る脳細胞(大脳皮質細胞や小脳細胞など)の数は、どんな人でも同じ数だといわれ、その脳細胞がお隣の脳細胞とつながることで仕事をしますが、そのつながりの早さも人類平等らしいのです。201304_inout_01

 

ですから、どんな人でも脳力は同じだというわけです。ただ、日常生活の中ではその内の2~3%しか使っていないということも、脳科学の研究から解明されています。

 

では、もっと使えないのか?というと、これにはまた限りはないというのです。つまり5%でも10%でも、自分が望むだけ使えるのだというのです。望むというか、意識次第といった方がいいのでしょうね。

 

そういったことを行動科学的に、しかも実践例とケーススタディの演習を通じて学ぼうというのが、脳力開発講座・セミナーなのです。

 

この脳力開発プラス情勢判断学という行動科学大系を、今から40年も前に提唱されたのが、城野宏先生(1985年没)です。城野先生の生涯をたどるだけでも脳力開発の学びになるくらい、素晴らしい方でした。

 

そんな城野先生の考え(思想・哲学)を基本に、脳力開発では「基礎習慣づくり」の11か条を学び、日常の行動の中で実践していただくことを狙いとしています。

 

私の脳力開発講座では、この11か条の中の最も重要な精神的姿勢の確立3か条について、徹底的に学びます。これを社内研修としてアレンジして、企業の皆様にご提案しています。

 

1日2時間、あるいは3~4時間(半日)の3回ないし4回講座がお勧めです。参加人数は4~6人、さらにそれが4グループくらいまでが適切人数です。

 

講義を一方的に聴くだけではなく、合間の各種演習や資料の読み合わせ、ディスカッション(バズセッション)を伴いますので、このくらいの規模でのご提案になるわけです。

 

新入社員、経年社員、幹部社員などの階層別にも対応するカリキュラムになっております。ぜひ、貴社の人財づくり研修としてご検討下さい。

上越MGの第2回開催が決まりました

「復活!上越MG」の第1回目、おかげさまで盛り上がって終了しました。

 

感想文を一つずつ読ませていただいて、参加された皆さんの熱い思いを感じています。

 

初MGの方、ほぼ初MGの方、そして期数を重ねているベテランの方と、とてもバランスの良いメンバーに恵まれました。

 

決算している初心者を励ます姿が、とっても印象的でした。

 

そして、早くも「第2回」の開催が決まりました。初日夜の交流会の中で「次もぜひやりましょう」の声が出て、日程調整の結果、100日後の開催です。

 
決まって開催日は6月30日~7月1日、会場も今回と同じ直江津駅前の学びの館です。

 
今回はやや窮屈な2卓でしたが、次回はゆったり3卓を目標にしたいと思っています。

 
新潟県内の皆さんはもちろん、県外からの参加も期待しています。

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