GWまで土日仕事がつづきます

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この土日は、新潟市内の会社の企業研修MGです。ここから、しばらくの間ほとんどの土日は主催研修あるいは依頼研修が入っています。

 

改めてこの先のスケジュールをチェックしてみて、天皇陛下のご退位や新天皇の即位のあるGWまで休みらしい休みはないようです。

 

といいますと大変ですねと言われますが、実はその間の平日、とくに火曜日から木曜日辺りは遠征の空白といった感じで意外にヒマだったりします。

 

こういうところは個人事業の強みというのか、もしかしたら弱みなのかも知れませんが、思20190119_141047 わぬ休みの活用がプラスになることもあるのです。

 

何よりも平日は人の流れが集中しませんので、例えば休みに人が押しかけるところでも余り人出が多くなくて、楽々と過ごすことも可能です。知名度の高いお店でもです。

 

もっとも、土日やその前後の日が潰れますので、平日の間にしっかり休養をとることにも心がけてはいますが。何しろ体が資本の、しかも一馬力ですので。

 

そんなわけで、土日仕事の連続も始まったばかり、氣愛を込めていかなければと自分を励ましているところです。

 

まずは今日の研修2日目をしっかりやりましょう。MGを活用した企業コンサルティング、本当に企業に役立つ人材を「人財化」するために、全力を注いでいきます。

私の信条・約束事を守る

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倫理法人会に入会したのが2001年の1月でしたから、今年で19年目を迎えました。


 
最初にお誘いを受けた時には、「倫理」なんていうのは堅苦しくて、敷居が高くて私の柄じゃないなと感じたり、宗教ではないのかと訝ってみたりして入会まで時間を要しました。

 

入会したのは新潟県長岡市倫理法人会で、モーニングセミナーに参加して下さいと言われて、その初回がお正月2日だと言われてまずびっくり。本当に三が日の早朝6時に人が来るの?と。

 

カルチャーショックでしたね、30人くらい参加していましたし、いきなり倫理法人会の歌を歌うし、元気な声で「万人幸福の栞」17か条の唱和、輪読と続いて戸惑うばかり、

 

しかしながら、講話を聴きプログラムが終わってしまうと、何だか心地よかったのです。そんなわけで、それから丸18年間会員として活動、仕事の関係などで4つの単位法人会を体験して今に至っています。

 

役職も次々に経験し、2年間は会長(長岡市倫理法人会)もやらせていただき、現在は新潟西倫理法人会で監査と広報委員長を兼任しています。一時期は法人レクチャラーとして、全国各地に出講もしました。

 

さて、倫理(純粋倫理)なんて堅苦しくて敷居が高い、私なんかにはとても似合わないなどと最初は思っていたわけですが、学び続ける内に「普段の生活の法則」だということに気付かされました。

 

ですから、当たり前のことを当たり前にやることを確認して、当たり前に実践する、やってみるということなんですね。それに気が付くと、以前から私が学んできていた『脳力開発』とベースが同じだと気付いたわけです。

 

脳力開発も、頭の中で「分かった、分かった」と思っているだけではダメで、学んだことはすぐに使う、実践するということが大切なのです。実践して体験知識を増やし、行動の意識ベースを高めていくことなのです。

 

そんなわけで、毎年掲げる目標の中にも倫理の要素を盛り込むのですが、この10年くらい、つまり独立してからはずっと「約束事を守る」を大きなテーマとして掲げています。とりわけ、『時間の約束』です。

 

約束の時間を守る、これは社会人になってからずっと心がけてきたことですが、特に仕事柄色んな経営者にお目にかかることが多くなって、その方々を見ていて強く感じたことです。Photo

 

約束の時間を守る方、ことに3分から5分前にはキチンとお見えになる方。反対に、平気で遅れて来られる方。遅れそうになって電話で断りを入れてくる方はまだしも、なんの連絡もなく遅刻して謝罪もない方。

 

どちらに方の方に気持ちが入るか、みなさんにも分かりますよね。もっとも、言い訳がましいことを並べ立てられても、かえって腹立たしくもありますが。人の振り見て我が振り直せ、自分は決してそんなことはしないようにと。

 

時には交通機関の乱れなどで約束に遅れる、セミナー開始に合わない、あるいは予約したホテルに指定時刻に着けない。そういうこともたまにはありますが、当然ですが必ず電話で(メールではなく)一報を入れます。

 

経営者だけでなく、人間としての基本ですね、約束事(きめごと)を守るということは。特に、自分との約束事については「天知る」ということで自分を戒め、今年1年もしっかり守っていきます。

七草がゆに想うこと

今日は「七草がゆ」ですね。元々は中国の風習だったようですが、留学僧によって鎌倉時代頃に日本に伝わってきたとも言われています。

 

一説には飛鳥時代にも既にあったとかで、万葉集の中にも「若草を摘む」という歌がありますから、同じような風習があったことは想像できます。

 

中国では無病息災を祈ってという趣旨があったようですが、日本でも「一年の健康、無病息災を祈る」心であったようです。

 

お正月に色々と飲み食いした胃腸をいたわるという意味もあるでしょう。七草がゆが庶民生活の中に定着したのは江戸時代、「人日(じんじつ)の節句」とも言われました。Photo

 

七草には、多くのビタミンやミネラルが含まれていますから、冬場に栄養を補うと意味も大きかったわけです。

 

さてその七草ですが、最近はスーパーでもセットで売られるようになりました。昔は全ては手に入らず、3つや4つでかゆを作ることも多かったでしょう。

 

その春の七草とは、一般的には「せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ」ですが、詳しくは知りませんがそれぞれに意味があるのだそうです。

 

それはともかく、七草がゆを食べる頃には正月気分も終わって、仕事モードに切り替えが必要です。この年末年始は休みが長く、なかなか切り換えられない人も多いのでは?

 

私は正月2日の午後から『年度末決算』という仕事を開始、すっかり仕事モードに切り換えました。今週には今年最初のセミナー(インスト)があり、遠征も開始です。

 

スケジュールもいくつか未定のものがありますが、ほぼ年内の予定が固まり、そこにどう自分の予定(気分転換の乗り鉄旅など)を組み入れるかを模索中です。

 

そんなわけで今年1年も色んなところに足を伸ばし、各地での学びと交流を楽しみにしています。新しい出会いもたくさんあって、ご縁も増えていくことと期待しています。

 

その為にも何より健康第一、幸い昨秋の健診では特に悪いところはなかったものの、年齢も年齢(67歳)ですから、しっかり休養と栄養も摂りながらを心がけます。

 

ストレスを溜めない、疲れを溜め込まない、この二つに気を付けていきます。今年一年も引き続きよろしくお願いします。

今年の箱根駅伝に思うこと

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新年も5日目、すでに昨日から仕事始めの方、もう少し休みがあって来週からという方と今年は様々ですね。私はすでに3日から今年の仕事をスタートしています。

 

個人事業(青色申告)ですので12月末が決算期、毎月の処理は滞りなく済ませていますので、在庫や減価償却などの振替処理と、残高のすり合わせ。

 

昨日でその辺りもほぼ完了して、明日にはBS/PLもできあがるでしょう。

 

さて、お正月といえば駅伝。元日の社会人(ニューイヤー)駅伝、そして2日3日の箱根駅伝は今や国民的行事になりました。なんどもTV視聴率は30%を超えたとか。

 

折しも今年のNHK大河ドラマは、その(箱根)駅伝の父というべき金栗四三が主人公の一人です。世界(のマラソン)に通じる選手を作るというのが金栗の思いでした。

 

箱根駅伝については色んな意見があり、私自身も少しばかり批判的な目を向けたこともあります。箱根だけが駅伝ではない、あるいは箱根で燃え尽きてしまう選手がいる、など。

 

確かに箱根駅伝は関東学連が主催運営する、言ってみれば関東ローカルな大会です。全日本大学駅伝(伊勢路)の方がメインではないかと。Photo

 

しかし事実として日本中からトップクラスの選手が箱根を目指している、今年の出場選手を見ても全国各高校からまんべんなく選手が集まっている。

 

さらには、昨年のマラソンで日本最高記録を塗り替えた設楽選手、大迫選手はともに箱根駅伝で大活躍した選手でしたし、社会人チームにもOBが多くマラソンを目指している。

 

そんな目で見つめた今回の箱根駅伝、素晴らしい10区間のレースでした。往路復路とも成績トップではなかった(どちらも2位だった)東海大の優勝。

 

2年連続で往路で優勝し、後半は失速してリードを守り切れなかったものの、11年連続で総合3位以内の確固たる成績を上げた東洋大。

 

そして5連覇を目指しながら往路で大きな差をつかられながらも、最後には底力を見せて復路優勝・総合2位を達成した青山学院大。

 

たった一つのミスや蹉跌が厳しい結果につながる、簡単には取り返せないことになる、そんなことも感じさせてくれた2日間でした。

 

シード権争いも含め、最後まで目の離せないレース展開でした。優勝した東海大の両角監督は、箱根で勝てなければ世界でも勝てないと言われていたそうです。

 

これは、まさしく金栗さんの思いだったのではないかと推察されます。今回走った選手の中から、ぜひとも次の設楽選手、大迫選手が出てくることを祈っています。

氣愛を込めて自然体を貫く

いよいよ残り僅か、もうやり残したことはありませんか。

 

昨日も近くのショッピングセンターに出かけましたが、正月準備の人が溢れていましたね。商品のラインナップも年末年始仕様、日々のものが片隅に追いやられていました。

 

私たちは夫婦2人だけの正月ですので、昨年からはおせちもいっぱいは頼まず、小さなセットで十分ということにしました。いくつかを買いそろえればそれでOK。

 

お餅も最小数で大丈夫だし、お飾りも一番小さなもの。お酒は、色んな方々からいただきましたので、吞みきれないほどありますので、少しずつ味わいます。

 

そんなわけで、今日明日で少しだけ正月らしいものを揃えて準備完了とします。とにかく気分だけは、のんびり正月気分でということに。

 

昨日は、2019年の人生計画マンダラを清書しました。清書しながら今年1年を振り返りましたが、ホントに色んな方に支えていただいた1年でした。心から感謝です。

 

そして新しい出会いがたくさん、たくさんありました。仕事とは「人とのつながりを創ること」という、城野宏先生の言葉を噛みしめていまっす。

 

多分その出会いが、来年1年を作ってくれて、さらにまた新しい出会いを生んでいくのだろうと思うと、ワクワクします。

 

来年のテーマは、『氣愛を込めて自然体を貫く』です。自然体とは、脳力開発でも倫理でも言っている「素直(倫理では純情)」です。

 

自然体になりすぎて惰性に陥らぬよう、また狎れてしまわないように、折にふれて氣愛を入れていきます。

 

今年1年大変お世話になりました、このブログもご覧いただきありがとうございます。心から感謝を申し上げ、お礼のご挨拶といたします。明日はブログもお休みです。

2019

氣愛を込めて今年を締めよう

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今年も残り3日、秒読みの日数となった。昨日で仕事納のところも多かっただろう。会社の中や街に繰り出して、打ち上げをして手締めをして完了だっただろうか。

 

私も、最後に残っていた仕事を仕上げて予定表に上げていた全てを終えた。年をまたぐ事項もあるが、方向は決まっているので年明けすぐにも取りかかれるだろう。

 

あとはゆっくりと新年の『人生計画』を、手帳に清書するばかりだ。骨子については昨年と大きな変更はないが、細かいところ、あるいは戦術レベルに手直しや新しい試みを加える。

 

大きなところでは、「三本の柱」のそれぞれのウエイトを見直すこと、そして最も重要な「2019年の旗印」を決めるところでまだ少し迷っている。

 

いくつか案を書いてみたのだが、ちょっとまだしっくりこないところがあるので、もしかしたら大晦日ギリギリでの決定になるかも知れない。

 

ほとんど決めていたのだが、その後にふと思い浮かんだフレーズがなかなか佳かったので、最終決定を延ばしているというわけだ。

 

それも明日にはめどを付けて、清書しながら最終まとめをしていこう。来年もきっと激動の年になるだろうから、気持ちをぐっと引き締めていこう。

 

私の好きな言葉、『氣愛を込めて』今年を締めくくろう。

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三感四恩の生き方をしよう

あっという間に残り一週間を切ってしまった。

 

外に出かける仕事は終わったので、残る仕事は今年の後始末や決算の準備、それから来年のセミナー準備というところか。在庫棚卸は書籍類だけなので、あっという間に終了。

 

支払いも全部終わったし、資産の減価償却や振替処理なども例年通りなので、すぐに済んでしまうだろう。規模の小さな個人事業なので、やるべきこともさほど多くはない。

 

「いいですね、自分の好きなことができて」と羨ましがられることもあるが、何をおっしゃいますやらです。何しろ、明日の保証などどこにもないわけですので。

 

確かに抑えつけられるような天井もないし、定年退職もない、ややこしいルールにもそれほど縛られない。だから「いいですね」と言われるのあろうけど。Photo

 

その代わり、仕事についても自分一人で切り拓いていかなければならないし、ある意味日銭稼ぎで死ぬまで働くわけだ。確かに青天井だが、雨も降り込むというモノだ。

 

働き方改革とやらに左右されはしないが、時には夜を徹して「残業」しなければならないこともあるし、それをダメだよといってくれる優しいルールも適用外だ。

 

まぁ、世の中はプラスもあれば、同じくらいのマイナスも同時にあることは常なのだし、プラスの方にできるだけフォーカスしておれば、ストレスを溜めることもない。

 

問題は健康だが、幸いに「一病息災」くらいで過ごしている。それなりに気を付けているので、当面は大事ないだろう。ただ、毎年一つずつ確実に歳はとるので気を付けよう。

 

来年もおかげさまで、夏頃までのスケジュールはかなり決まっていて、昨日もご相談の連絡をいただいた。体が動き、頭も大丈夫な内は「天命」と感じてしっかりやろう。

 

何事も感謝だし、その一番は家族なかんずくカミさんにだ。果たして、二人での望年会がやれるかどうか微妙なところだが、キチッとありがとうといって今年を締めくくろう。

 

来年も、感謝、感動、感激の「三感」はもちろんだが、さらに「四恩」すなわち、家族や師、仲間や社会への恩を付け加えていこう。

 

名付けて三感四恩というところか。

北野高校82期東京同期会忘年会にて

昨日は、毎年恒例の高校の東京同期会忘年会。新潟から参加するのは私一人ですが、そりゃぁまぁそうです、同期での新潟在住者が、今現在多分私一人ですからね。

 

転勤で赴任した同級生は過去にいたかも知れませんが。東京には、今も周辺に住んでいる人も含めるとかなりの人数がいるようです。

 

あくまで同窓会の事務局に登録している人だけです。私だって、新潟に転居したときには事務局への連絡を忘れていて、一時「不明者」になってました。

 

昨夜新宿に集まったのは、ちょっと少なめの20名、昨年並みかな。幸いこの一年物故した仲間は今年はいなかったようですが、病欠の情報もパラパラ。

 

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再来年は、大阪で(卒業)50周年のイベントをやるらしいです。東京同窓会の幹事仲間からも、チラリとそういう話が出ていました。

 

確か母が亡くなる直前の2015年の5月末に、大阪で同窓会があり100人くらいが参加しましたが、来年ではなく70歳の古稀の年にやるのかも知れません。

 

行けるようなら、そちらにも出られるように健康でいなければいけませんね。とはいえ、もうそんなに年を経たのかという気持ちにもなりました。

 

人生も「あと何行」と勘定が必要な、分岐点にさしかかっているのでしょうかねぇ。来年の幹事や忘年会日程も決まり、和気藹々の会を終えました。

2018年も残り10行余り

今年最後の遠征も今日が最終日。

 

関西に来るのも今年最後になりますので、両親の墓参りも済ませてから新潟に戻ることにします。20181215_192645_2

 

遠征前半はセミナー(キャッシュフローMG)、そして後半は四国の乗り鉄旅。

 

ホント、充実の5日間でした。6日目は両親へのお礼と、乗り鉄の締めくくり。

 

この1年も健康で無事に終わることができそうです。残り「10行余り」の2018年。

 

どんな1年だったかな、落ち着いて自分を見つめ直す時間も持ちましょう。

 

素晴らしい1年だったと、胸を張って言えるのかどうか、自分では70点くらいと思っているのですがどうなんでしょうか。

 

来る2019年は平成最後の年、新しい元号と共にどんな変化があるのか、ワクワクするところもありますね。

 

おそらく多くのことが継続していきますが、また新しい何かを求める「旅」になるように気持ちを整えていきます。

 

とはいえ、今年もまだまだやるべきことがいくつか残っています。しっかりやり遂げて、次繰り在庫のないように気を付けねば。

 

さて、氣愛を入れていきますか。

この世に生命を与え給う亡き両親に感謝

昨日は、自身67回目のアニバーサリーでした。

 

毎年1つずつ積み重ねていく歳、考えてみれば積み重ねに比例して向上していければいいのですが、反比例して落ちていくのは体力でしょうか。幸い今年の健診も異常なしでしたが。

 

誕生したのは1951年の12月、大阪市のど真ん中の病院で生まれました。両親が結婚して8年目くらいでした。その間にあの大きな戦争がありました。

 

結婚後しばらくして父は二度目の出征、中国大陸の内蒙古へ、そして戦後はシベリア抑留という悲惨な体験をしたそうです。

 

母は郵便局に勤めて戦中は空襲の中を逃げ回り、戦後はひたすら父の帰国を待つ日々だったそうですが、考えてみれば私の誕生も奇跡と言っていいのでしょう。

 

父の復員帰国から3年目でしたが、予定日よりは1ヶ月以上早産で、体重は1350gという未熟児だったそうです。ダメかも知れないと言われたそうですが、これまた奇跡的でした。

 

戦後の物のない時代でしたし、そんな誕生の状況だったこともあって虚弱児でした。呼吸器、とくに気管支が弱くて少しのことですぐに風邪をひきました。

 

時には喘息の発作が起こり、布団の中では寝られず籐椅子に朝まで身を横たえることも。小学校に上がっても、月に2回は病院通いでした。

 

そのような虚弱児が素晴らしい担任の先生(故人)に出会い、入院時には素晴らしい友を感じ、やがて陸上競技と出合って強靱な体を得るのですから不思議ですね。Photo

 

そんな両親も天国に旅立ち、私自身も父の享年まで視界の見えるところにきました。

 

でも当分は、そちらの世界には行けませんのでごめんなさい。まだまだ、私にはやるべき仕事がいくつもあるようです。ご縁をいただいた方への感謝を込めて。

 

今週末も、今年最後のセミナー遠征。しっかりと締めくくってまいりましょう。

 

メールで、Facebookでお祝いのメッセージをいただいた皆さん、ありがとうございます。心より感謝申し上げます。

 

そしてずっと傍にいてくれる妻に、一番の感謝です。ありがとう。

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