MGは究極のアクティブラーニング

MGフェスティバル2日目は、終日講義の時間です。

 

午前中は、菅原智さん(関西学院大学商学部教授)のお話。世界の、あるいは日本における会計教育についての講演ですが面白い。

 

昨夏のMG学会でもお話を聞きましたが、今回は夜は同室という幸運に恵まれて、大学にT_20170226_mgf4 おける色々なエピソードも聴くことができました。

 

先生によれば、MGは「アクティブラーニング」の最たるものだとおっしゃいます。確かに楽しく学べて、しかも実務にも効果をもたらすということを、私自身も常に実感しています。

 

しかも単に会計教育にとどまらず、人間教育あるいは人間学にも自然に踏み込めるというところが素晴らしいです。

 

私自身も公開セミナーを通じて、またクライアント企業での社員さん対象のMG研修を、さらに充実させていきます。

 

もっともっと積極的に、自社の教育プログラムに加えていただけるよう、自信をもって進めていきましょう。

 

さて、午後からは二人のMGシーガルたちの体験講話です。それぞれに素晴らしい体験をされていますので、こちらも大いに楽しみです。

我が命ある限りここに来ます

T__20170225_14_44_19 今年も始まりました、西研MGのお誕生日お祝い・MGフェスティバル。今日の三浦海岸は青空が広がり、海も穏やかです。

 

全国からMGシーガルたちが集まり、初日は10卓60名のMGです。第2期が終り、今日は次の第3期まででしょうか。明日は関学の菅原先生講演、そして午後はわれらの仲間たちの体験講話。

 

私が西研MGに出会ったのが1987年ですが、MGフェスティバルへの初参加は翌々年の89年、以来1度か2度を除いてほぼすべて参加しています。

 

初参加の時には、周りの方々の半数以上が初めてお目にかかる方、また私よりも以前にMGを始められた方が多数でした。企業での体験講話に、ただただ「すごいなぁ」と聞いていたものでした。

 

それから28年、ついに私も「長老」あるいは「レジェンド」と呼ばれる年齢になり、若い方々も増えたのはうれしい限りです。

 

そして、今もって同じ心でこの場におられることが、さらに嬉しいことです。大げさではなく、命ある限り参加していきますよ。

強い意識を持てる方だけ対象のセミナー

城野宏さんが生きておられたらなぁ、と思うことがあります。今の世を、今の日本をどう感じてどう断じられることでしょうか。

 

きっと、何を迷っているんだ、カンタンなことじゃないかって叱られるのでしょうかね。難しく考えてもいい知恵は浮かんでくるはずがない、思い付きでもいいから体を動かせ、すぐに行動せよと。

 

そうですね、ためらっている時間はありません。自分ができる最良のことを、やってやってやり抜くことしかありません。

 

いささか手前味噌になりますが、5月からスタートさせる新しい脳力開発講座は、私自身が201705 切り札として打ち出すセミナーです。よって、あえて「シニア講座」と銘打ちました。

 

シニア講座ですので、対象も限定します。とはいえ、世の中の立場とか役職とかを絞るわけではありません。むしろそういったものは邪魔なのかもしれませんから。

 

この講座で学んでいただきたい方は、自分がリーダーだという自覚を持っているか、もしくはリーダーにすぐにでもなりたいと強く思われている方です。

 

遠慮も謙虚さなど全く不要です。いやいや自分なんて(リーダーには遠い)と思われる方は、入り口からUターンをお願いします。

 

リーダーには何が必要な要素なのか、リーダーになるためにはどんな行動が不可欠であるのか。ハウツウではありません、こうやればいいと教える講習でもありません。

 

自ら学び、気づいて実践する、その最初の一歩を踏み出すトレーニングです。

 

神戸講座は5月より、東京講座は6月よりスタートします。いずれも隔月の3回シリーズ、詳細についてはホームページ案内をご覧ください。参加お申込も下記案内からできます。

今週末は柏崎MG・佐々木杯

大寒の季節ですが、この週末は少し寒さも緩んでいるようです。いつもなら雪に見舞われることの多い柏崎MGですが、今年は曇り空で時おり小雨です。

今日と明日は、この季節の例年通り柏崎MGに参加して自分磨きです。

柏崎MGは「佐々木杯」という冠がついていますが、これは新潟をMGの聖地にしてくれた伝説のMGシーガル、佐々木隆さん(1987年12月に39歳で逝去)を記念したものです。最優秀経営者には、記念のクリスタルが贈られます(1年間預かり)。

新潟県にMGの開発者・西順一郎さんをお迎えして開催するMGセミナーは、現在はこの柏崎と夏の長岡(米百俵MG)のだけですが、この柏崎には1985年夏の『伝説のMG』が開催Img_3622_2


されました。

当時はもちろん佐々木隆さんも健在でした。新潟は、全国のMGシーガル憧れの地でもあったわけです。今もその伝統が連綿と受け継がれているのです。

今回はやや少ない人数の参加者ですが、初めてMGを学ぶという方もいらっしゃいますので、2日間の佳い学びになると思います。

これからも毎年この季節に柏崎MGは開催されますので、ぜひ一度この地をお訪ねください。何しろMG会場からは、冬の日本海が眺められます。今日は波も例年より穏やかですが、時には荒々しい風景が繰り広げられます。

大雪の年、吹雪の年もありました。強風と猛吹雪で列車も道路も不通になり、開催を見送った年もありました。それでもずっと継続されています。

継続は力と言いますが、実は継続していると力がつくのです。ちょうどMGも同じで、愚直に続けることで気が付かないうちに力がついていくのです。

私は、MGに参加することをためらっている方に、いつもこのように言います。「私に騙されたと思って1回だけ、可能であればぜひ3回参加してみてください」と。

おかげさまで、私の「騙されて」MGをやり続け、素晴らしい会社を作り上げた方もいらっしゃいます。私のおかげではなく、その方が素直だったのです。

あなたもぜひMGを始めてみませんか。そして一度、冬の柏崎にお訪ねください。もちろん、夏の長岡にも。

MG研修に出るといつでも初心に戻れる

昨日から、石川県金沢市にある北研エンジニアリングさんの、MG研修に参加させていただいています。今回が第4回目のセミナーで、中心は社員さんたちですが、毎回社外からも参加されています。

今回は私も含めて9名の社外参加、そして社内が社長を含めて12名です。社内MGをやられるところも、全国にはたくさんありますが、やはりこんな風に社外からの刺激を得ることも大切なことです。

今回も社内外から初めてMGを体験される方、そしてこれが2回目という方もたくさんいらっしゃり、中には1年数か月ぶりという社員さんも。おそらく前回のことは殆ど忘れてしまってImg_3595 おられるでしょう。でも微かに残った記憶も蘇っていることでしょう。

MGは行入と言われるように、体験型学習でとにかく体で覚え込むのです。水泳の練習と似ているわけで、とにかく経営ゲームという水の中に放り込まれるところから、学びがスタートするわけです。

そして何だか細かいところは分からなくても、周りの見よう見まねで体(手足口)を動かしている内に、自然に体に刷り込まれていくのです。

私自身30年前に初めてMG研修に出た時には、訳もわからずベテランと呼ばれる人たちの真似をしてやろうと、ただただ無我夢中でやった記憶があります。

もちろん、最初からそんなにうまくいくわけではありませんから、成績は散々でした。それでもインストラクターから「成績より期数だよ」と言われ、やっている内に分かってくるものかなとボンヤリ思ったものでした。

爾来30年、あちらこちらのMGに出かけ、その都度初めて体験をされる方を見ていると、初心を思い出しながら「学びの原点」に触れています。分からざるを知る、その積み重ねですね。

というわけで、初めてお訪ねしての研修から、私自身も学びと交流を楽しませていただきたいと願いつつ、じっくり期数を積み重ねていきます。

自分で考え行動する習慣こそが学びの核

2017年の「人生計画」の中でも、学びのテーマの一つにMGの継続を上げています。数年前からほぼ同じテーマとして掲げていますが、具体的には自分自身がインストラクターを務めるMG・CFMGはもちろん、各地で開催されているセミナーにも、積極的に時間を確保して参加する予定です。

どこの参加するかは多くが未定ですが、1~2か月に1度は出かけて参ります。65歳、いわゆる高齢者の仲間入りはしましたが、自分ではまだ現役というか、学びには限りがないということを感じていますから。

MGでは1回のセミナー2日間で、原則5年間(5期間)の経営をゲーム形式で行います。それを積み重ねたものを「期数」というのですが、MGを始めて今年で30年目ですが、1230期くらいのところに達しています。よく聞かれます、まだやるんですか?と。そして、YESと答えるとなぜなんですか?と。

そう言われるとどう答えましょうかね。つまり学びには終わり(ゴール)がないということを、どう説明したら納得してもらえるのでしょうか。余り言いすぎて、そんなに学び続けないとダメなんですかと疑問を持たれたり、継続することを躊躇されると困るんですが。

でも実際のところ、どうしても「ここまででよし」とはならないのです。T_img_1271

なぜなんだろうと考えてみますと、MG(そして脳力開発もそうですが)には、他の多くのセミナーとは決定的に違う部分があるのです。これは自分がインストラクターをやっているのでよく分かるのですが、MGは教えないことを徹底しているのです。

他の多くの研修・セミナー・講習では、講師の方が「こうやればいい」というハウツウ、あるいはやり方(ノウハウ)を懇切丁寧に教えてくれます。あるいは「(私は)このようにやって成功した」という体験話を聞いて、その成功の秘訣やコツ、手法をメモしていきます。

ところがMGセミナーには、そういうものが原則としてありません。時にはインストラクターや参加者の体験話を聞きますが、その通りにやるということを求めてはいません。私自身も話を聴きながら、「自分だったらどう考えどうやるか」をメモしているだけです。条件のつがいを感じて、どうやれば自分がそれに近い条件を作り出せるか、それを考えます。

そういえば、コンサルティングの中でも、あるいは企業内での社員研修でも、「どうやればいいのですか」といきなり聞かれることがあります。意味が分からないと質問されることもありますが、そんな時には「あなたはどう思いますか」と逆に尋ねます。答えが返ってこないことが多いのですが、つまり自分で考える習慣がない。

考えることは主体的・自主的に行動する前提です。脳力開発にいう「人頼りの姿勢をやめる」ことにも通じます。もちろん、考える先に行動する、実践するということがあります。今年はこういう「脳力」の開発をセミナーや講座を通じて、参加者の皆さんに伝えていきますよ。

まずは今週末の企業内社員MG研修、来週の企業内講座での脳力開発、そしてキャッシュフロー・CFMGからスタートします。

2017年の脳力開発セミナーはこれで

もう来年のことを言っても鬼は笑わない時期ですね。年間の人生計画マンダラも清書を終えて、キャッチフレーズも決めました。またブログで紹介することもあるでしょう。

その中の「仕事」項目の中には、脳力開発の公開講座も入っています。昨年と今年は、5回シリーズの未来に舵切る脳力開発講座を合わせて3回やってきました(3回目の最終回は来年の2月)。来年はどうしようかと考え、少しライトな講座を取り上げることにしました。

この夏から企業研修向けに企画しました3回シリーズ(ワンデー×3回)の講座で、人生を充実させる土台習慣作りをテーマに、「11の指針」の内の最初の3つをピックアップし、これT_img_3406 に「戦略と戦術」や歴史講話などを加え、さらにケーススタディ・バズセッションを組み合わせたプログラムで構成しています。

まだセミナー名称が未定なのですが、あえて指針を3つに絞ったのは、その3つ(精神的姿勢)がとくに重要なキーポイントであること、即実践につながり、しかも人生にはもちろん仕事にも大いに役立つと確信しているからです。

開催地はこれまでの5回シリーズと同様に、今のところ東京と神戸です。東京は神田のウィズアクトさん、そして神戸は元町のビーラブカンパニーさんに、引き続き会場をお願いする予定です。また、その他の地域でも開催可能なところを探してやっていこうと考えています。MG仲間の皆さんに提案をして、1つでも多くのところでの開催を目指します。

また開催日についてはこれから決めていきますが、隔月開催くらいが頭の整理もできたり、学んだことはすぐに実践してみる時間の流れとしても、適当かなと思っています。会場との調整もありますので、早くても4月以降のスタートになります。

そんなわけで、開催日時(時間は朝10時~夕方18時を予定)が決まりましたら、年明けの1月中頃から告知させていただきます。ホームページやフェイスブック、こちらのブログの他一部企業様にはDMでもご案内いたします。

とくにMGを学ばれている方、企業様には脳力開発をぜひ学んでいただきたいと思っています。MGのプラグラムや学びの中に盛り込まれている脳力開発のエキスを、深く体得していただきたい。その思いで開催してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

今年最後の東京CFMG開催、次は神戸で

昨日と今日は、東京での今年最終キャッシュフロー(CF)MGセミナーです。1月のLR小川会計さん主催のCFMGを皮切りに、東京でも3回の開催ができました。ご協力いただいた皆様、ご参加いただいた皆様に心より感謝を申し上げます。

さて今回は、初めてMGシーガル仲間の矢野さんの会社・スワロースポーツ様の、セミナールームをお借りいたしました。西武線の豊島園駅の真ん前、セミナールームからは豊島園Img_3314 の緑や紅葉が望める、絶好のロケーションです。今回はちょっと見えませんが、空気が澄んでいれば富士山もくっきりと見えます。

今年最終回は、お1人当日のアクシデントによる欠席がありましたが、11名2卓の少数精鋭セミナーとなりました。ほとんどの方がMGはこれまで何度も受講されていますが、CFMGは初めてということで、新鮮な気持ちで臨んでいただけたかと思います。

繰り返し体験していただきたいMGですが、慣れてくるとどうしても、毎回基本的に同じことをやりますので、少しマンネリ的な感覚を感じることもあります。そんな中でCFMGをやりますと、ゲームの内容も要素が増えて最初は戸惑ってしまったり、数字もいつもと違いますから感覚も新鮮に変わるのです。
CFMGは、通常のMG(MQ戦略ゲーム)に売掛と買掛、いわゆる信用取引を加味しただけです。たったそれだけで、意思決定の幅が格段に広がり、その分知恵を余計に使わねばならないことになります。

たとえば、販売に成功して売上が上がっても、売掛金が増えるだけでキャッシュは増えません。意思決定で集金をしなければキャッシュは増えないわけですし、しかも売上から集金までのタイム(行数)ラグも設定されています。例えばキャッシュがない時に、その行数ラグをどう稼ぐか、これも知恵の使いどころです。

今年はあと1回、神戸での開催(12/17-18)があり、こちらがホントの2016年ラストセミナーとなります。まだ定員に空きがありますので、どうぞ奮ってご参加ください。

そして来年は今年同様に、LR小川会計さん主催のCFMG(1/12-13)からスタート、こちらは平日の木金曜日開催です。通常のMGの期数を重ねながら、その何回かに1回はぜひCFMGにもお越しください。

上越の地から再びMGの火を灯す夢

昨日の日曜日は、上越市の高田でMGのワンデーセミナーを開催しました。7月の第1回に続いて今回が2回目、前回は1卓でしたが、今回は前回の参加者に加えて初参加や数年ぶりの参加という方もあって、2卓10名でした。
上越市周辺では、かつてはMGをやっていた企業も少なくなく、一時期は毎年開発者の西純一郎先生をお招きして、定期開催をしていたこともありました。それが途切れて久しくなる中で、ネット販売の若い人たちから声が挙がり、長岡や柏崎でのMGセミナーのほかに、やはり地元で開催したいとの思いでスタートしています。

この流れを切らすことなく、今後とも継続していきたいという願いを込めて、「上越妙高MG会」を立ち上げていただきます。当面はワンデーのMGセミナーですそ野を広げながら、長T_img_3214 岡や柏崎の西先生のMGに参加いただけるメンバーをつくり、増やしていきたいものです。そして近い将来、地元でのツーデーセミナーを実現したと考えています。

まだまだ小さな輪ではありますが、MGの用語を共通用語として経営を語れる仲間が、1人また一人と増えていけば、さらに周囲にも影響を与えていけるだろうと思います。一人でも多くの仲間がいることは、大きな励みになります。ひいては、自社の経営に必ずやプラスになっていくはずです。

かつて新潟県は、「MGの聖地」とまで言われていました。新潟県内の企業にMGを広めた、故佐々木隆さんが亡くなってもうすぐ29年、再び盛り上がってくることが、私の強い願いでもあります。もう一度聖地にとは申しませんが、全国から多くの仲間が訪ねていただける、そしてそれを迎える地元の仲間がたくさんいる、そんな夢を描いています。

ちなみに、来年の柏崎MGは1月の28~29日、長岡・米百俵MGは8月の26~27日、いずれも土日の開催です。

今年も山ちゃんに会場で会えました

この土日は芦田さんが主催されている、「軽井沢MG」に参加してきました。今回で第30回、毎年春と秋の2回定期開催されていますので、丸15年になります。そういった記念のセミナーですから、ぜひ参加しなければという思いでした。

7年前に亡くなった山崎進さんの思いを引き継ぐ仲間としても、この日を欠かすわけにはいきません。山崎さんには毎年私が主催する「長岡MG」にも参加していただき、とくに亡くなる3年前の2006年夏のMGは、特に記憶に残っています。

ところでセミナーの名は当初からの「軽井沢MG」ですが、現在の会場はかつての軽井沢・T_win_20161029_15_25_21_pro 浅間山麓から離れ、蓼科山麓の春日温泉に代わっています。山里の落ち着いた温泉で、この宿には2つの湯があり、朝晩で楽しんでいます。

全国各地でMGが開催され、おそらくこの週末も全国でいくつかのセミナーが開催されたはずです。その中で私が、あるいは古い仲間たちがここに集まるには、やはりその理由があるのです。それが何かは申し上げませんが、一緒に感じたい方はぜひ一度参加してみてください。

いくつかの理由がある中で、私が特別な思いを抱くのは、前述のように山崎進さんの存在です。私の方が少し早くMGを始めたと思いますが、そして最初に出会ったのがどこであったかも記憶の外なのですが、私がずっと続けているのもたぶん「山ちゃん」の存在が大きいことは間違いありません。

私もすでに山ちゃんがなくなった年齢を通り越し、そろそろ「レジェンド」などとこの世界でも呼ばれる年齢になりました。だからこそ、これからも自分の育った、学んだ世界のことを正しく伝えていく使命があると感じています。今回のMGでも、あるこだわりを持ち、それを叶える形で終えることもできました。

今回のセミナー会場にも、間違いなく「山ちゃん」が訪れていました。強い氣を感じながら、彼に笑われたくないMGをやらなければというプレッシャーも感じました。それがまた心地よいし、初日セミナー後のお酒も美味しくいただけました。山ちゃんに献杯しながら、これからの軽井沢MGの永遠を祈っておりました。

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