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変化対応を脳力開発で学ぶ

鳩山民主党代表が衆参両院で指名されました。いよいよ鳩山新内閣が誕生します。閣僚の名前と役職もすでに固まったようで、新しい船出が現実のものとなります。

そういえば、昨日15日がリーマンショックの大激震からちょうど1年目でした。世の中の変化が、いよいよクライマックスを迎えるということなのかも知れません。何かが終わり、何かが始まるということでしょう。自らもまた、時代に合わせて変わっていかないといけませんね。

もっとも中央官僚たちの変わり身には、いささかのぎこちなさや、余りにとってつけたようなところがあって不快を感じることもありますが、誰もが変わっていかねばならないことは確かでしょう。

易不易といいます。変えるべきものは勇気を持って変えること、そして変えるべきでないことについては懸命に守り続ける。しかし、余りに「平和な時代」が続きましたので、どうしたら良いかと戸惑っている方も多いようです。

こういう時にこそ、そういう方にはぜひ脳力開発セミナーを学んでほしいものです。

今の時代の変化を、30年前に脳力開発の提唱者・城野宏は、すでに予見していたようです。というより、時代の変わり目の「変化は普遍的に起こるもの」と喝破しておられたのでしょう。そして、こういう変化の時代に何をすべきかを私たちに遺してくれているのです。

今年の脳力開発セミナーもあと3回。10/3-4の福岡・志賀島セミナー、10/31の大阪セミナー、11/14の東京セミナーで終了いたします。ぜひご参加下さい。

■詳しくはホームページからご覧下さい。
  http://www2.atpages.jp/vanken/index

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