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モーニングセミナー 3/30

今朝のモーニングセミナー(長岡西倫理法人会)は、県の会長である㈱コロナの内田力社長にお越しいただき、お話しをいただいた。季節外れの大雪、三条を出られる時には吹雪だったそうで、遅れてはいけないと早く出られたとのこと。役員の誰よりも早く会場に着かれていたといT_6033003うことでした。
今年の寒波はコロナさんにとってはフォローの風になったようで、ストーブの生産に連日追われていたとのこと。それも一昨年7.13の水害に見舞われ、その中から社員の力、周囲の力で復興ができたことが今につながっている。その時の生々しい体験が語られる中で、人と人とのつながりの大切さを強く感じた。
そういえば、我が家のエアコンもコロナだったなぁ。(^^ゞ

なごり雪!?

なごり雪といってもイルカの歌ではない。昨夜来の雨が朝には雪に変わって、断続的に降り続いている。せっかく畑仕事の始まった大地も、再び白の世界に戻ってしまった。明日の朝は車の雪払いだな。夏タイヤに履き替えた車もけっこうあるだろうから、道路の渋滞も予想される。これで本当に最後に願いたい。
そんな中で、日本文理高が甲子園2勝目を上げてベスト8に進んだ。もちろん春の大会では初めてのことだし、夏を含めても県勢のベスト8は新潟南高以来22年ぶりなんだそうだ。こうなったら・・・ナンテ思っているのだが。

あと2週間

最繁忙期も最終コーナーにさしかかり、ゴールテープが見え始めてきた。明日28日が最後の高校採寸、そこから入学式まで一週間ちょっとだが、これを含めて全力で「最後の一着まで」を目指していきたい。
ここにきて厳しい問題も出てきているが、知恵を最大限絞って一点突破全面展開でいきたいと思っている。あと2週間足らず、子供達の明るい笑顔を今年も見るためにがんばっていこうと思う。

歴史的1勝だった!!

春の甲子園(選抜高校野球)、たまたま昨日から関西に出張していたので、新潟代表・日本文理高の試合を見に行った。何しろ文理高校は制服全般を当社で企画制作しているし、今回の応援団のユニフォームも準備させていただいた。これはぜひとも応援しなければ! ・・・というわけで甲子園球場のアルプススタンドに陣取った。

3-0とリt_6032604ードされた時には、「ああ、またか」と思った。何しろ新潟県は、春の甲子園で未だ1勝もしていなかった全国で唯一の県なのだから。78回の大会の中で、記念大会の1県1校、さらには21世紀枠で選ばれた柏崎高校も含めて、これまで7回しか出場していないのだ。
7回に逆転タイムリーが出た時には思わず「やったーっ!」と叫んでしまった。この1点差を守りきって、まさに歴史的な1勝だった。その場に立ち会えたことは嬉しいね。

マリンエアに降り立った

関西に所用があって、それならばと先月開港したばかりの神戸空港(マリンエア)に、新潟から飛ぶことにした。昼過ぎのANA便はプロペラ機なのでジェットより低いところを飛ぶ。佐渡を右に見て日本海から妙高を南下、信州上空では雪をまだたっぷり頂いた北アルプスの山並みを、東・南側からたっぷりと堪能した。
今日は西側からの着陸ということで、加古川辺りまで西に飛んでからUターン、海上を明石大橋の真上を飛んでマリンエアに着陸。春休みに入ったせいか、空港内は見学の家族づれでいっぱい、、、天気も良くてポカポカ陽気。海上空港だけに送迎デッキからの眺めもかなり良さそうだ。 神戸の都心からのアクセスも良い(ポートライナーで20分足らず)

果たして必要かどうかという議論もあった空港だが、幸多かれと祈りながら、ポートライナーで三宮に向かった。

特番は面白くない

TVは春の番組改編期にさしかかっている。この時期は連日連夜殆どのTV局で、特番といわれる番組が並ぶ。これでもか、これでもかと言わんが如く、一部の報道番組を除いてチャンネルをひねってもひねっても特番だらけである。特番を否定するわけではないが、1ヶ月以上もそういう番組が続くというのはうんざりである。
一種、スーパーの開店セールに似ていて、次から次へと目玉が飛び出してきて「これからもしっかりやるからよろしく」と、連日叫び続けているというイメージだ。いくら「お得」でも、長々やられたんでは食傷気味にもなるというものだ。
この際、TVは消して懐かしの映画のDVDでも見ようかな。

同友会支部総会

今日は、新潟県中小企業家同友会長岡支部の総会&講演会&交流会だった。講演ゲストには、FMながおかパーソナリティで経営コンサルタントの丸山結香さんをお招きした。彼女が旧山古志村で実践している「やまこし道楽村」のお話しをたっぷりしていただきた。
結香さんはアメリカ留学時代にサンフランシスコ大地震、ロサンゼルス大地震等に遭われて、「地震女」とも呼ばれているそうだが、僕も何を隠そう「地t_6032202震男」で、日本海中部地震、阪神淡路大震災、中越大震災と体験させていただいている。
色々と印象に残った話が多いが、ここにはあえて書くまいと思う。やっぱり現地を訪ねていただいて肌で感じてもらうことが一番だと思うからだ。今はまだ旧山古志には2mの雪がつもっている。多分4月末には消えてくるに違いない、ぜひその時に山古志を訪ねたいと思っている。

やったね、王ジャパン

WBC決勝で、日本が勝った。8回裏に1点差までキューバに詰め寄られたときには、どうなるかと手に汗したが9回に突き放し、ストッパー・大塚が見事に締めくくった。
2次リーグでつかんだ幸運を見事に活かしきったといえる。勝利の後のインタビューで、イチローがいつになく興奮して、喜びを全身で表していたのが今回の優勝を象徴している。僕自身勝った瞬間、思わずTVに向かって拍手してしまった。それにしても楽勝はさせてもらえないものだった。

これでプロ野球ももう少し面白くなってくれるだろうと期待している。松坂がMVPだったが、ベストナインに選ばれた里崎ともにパリーグの選手。イチローだって元はパ、50年来のパリーグファンである僕にとっても嬉しい限り。特に贔屓チームは今はないが、今年もパを応援していこうと思っている。

同友会「経営教室」

同友会(新潟県中小企業家同友会)長岡支部で、「経営教室」を開催することになり、VAN研として全面的にお手伝いすることになった。対象は経営者、後継者、経営幹部(候補)だが、もちろん一般社員の参加も歓迎である。同友会主催ではあるが、会員外の企業にも同じ条件で参加していただける。
5月からのスタートで、MG・TOC・脳力開発(戦略行動学)の3つを組み合わせて、4回シリーズで経営の基礎を学んでいただく研修。4回で5万円のコースだが、フル参加申込で前納いただくと5千円が割り引かれる(つまり4万5千円)。フル参加の申込は4月末の締切となっている。
1回ごとの参加申込は1週間前まで受付OK、各回の定員は一応15名(最大20名)になっている。できれば4回シリーズ学んでいただくのが良い。なぜなら、それぞれのコースでの学びが有機的に密接に関連しているからだ。

詳細については、下記のURLから案内(PDF)をダウンロードしていただける。
http://homepage3.nifty.com/vanchan/pdf/2006%20doyukeiei.pdf

日本が勝った

一縷の望みが叶った強みなのだろうか、勢いに乗ったのだろうか、WBCで日本が韓国に雪辱勝利して決勝に進んだ。どんな時にもあきらめない、つかんだ条件は一気に活用する・・・脳力開発を地でいったような感じだ。
ラッキーは、自らつかまえて活用しなければラッキーではない。それにしてもイチローの存在感は大きい、世界のイチローに文字通りなったのではないか。しかもヒーローであり、ヒールでもあるというイメージがこれまでのイチローとはまた違った味で、存在感を示してくれた。痛快である。

「寅さん」を観る

忙中閑あり、代休でのんびりとDVDを観ていた。午前中はいつものように「寅さん」シリーズで、今日は12作目「私の寅さん」、若き日の岸恵子さんは存在感がすごいね。確か48作あったと思うのだが、全作を観れるまでにはどのくらいかかるだろうか。まぁ、のんびり集めてゆっくり観ていくことにしよう。
もっとも、レンタルショップに全作が揃っているわけでもないので、ちょっと大変かも知れない。ボツボツいこか。(^^ゞ

湘南色が東京駅から消える

湘南電車が東海道線の東京口から、今日を以て消えるという。正確に言うと昭和25年に80系湘南t_JRE4060501電車が登場して、数年を経て東海道線の主役になった。その後登場したのが今回東京口から消える111・113系(新)湘南色電車だが、中距離運転の主役として40年余り活躍したことになる。
沿線の緑とミカンの色という通説もあるが、それまでほとんど茶系だけだった当時の国鉄としてはとにかく画期的なデザインだった。遠方からでもよく見えるという視認性が、この色の採用理由だったとも言う。湘南色自体はまだ各地で活躍するのだが、その範囲は少しずつ狭まるだろう。僕も案外写真を撮っていないものだと改めて気付いたところ。

MUGセミナー案内続報

昨日の続報です。詳細の案内ができました。僕のホームページ上に掲載しましたので、下記のアドレスからPDFデータでダウンロードしていただけます。
http://homepage3.nifty.com/vanchan/pdf/0604%20muggodo.pdf

MUGセミナーご案内

VAN研主催のセミナーではないが、僕が所属しているパソコン勉強会・MUGの4月セミナーが決定した。開催日時は4月12日(水)の午後2時から5時半、会場はアトリウム長岡、参加費は2千円。
内容はいつものように、マイツールを使った実際の仕事事例の発表と質疑応答コーナー。そしてメイン講演はマイツール仲間、コンピュータリブ・中島さんによる「最新インターネット活用法」。終了後には恒例の情報交流会も予定している。パソコンやインターネットだけにとどまらず、経営情報から始まって多彩な話題が溢れるはず。
どなたでも参加OK、お気軽にお越し下さい。

※マイツールは、20数年前に開発されたリレーショナル・データベースソフト。リコーから販売されていたが数年前からフリーウェアになって、誰でも無料で使える。だれでも仕事に趣味に遊びにすぐに使えるのが強み。

冬に逆戻り

3月としては大雪になった。戻り寒波とでも言うのだろうか、せっかく黒い土を見せ始めていた田んぼがまた真っ白に戻った。残念ながら春は足踏みというか、少し後退した感じだ。気が早い人はタイヤを夏タイヤに取り替えたようだが、おかげでノロノロ運転が増えて各地で渋滞が起こっていたようだ。
明日から3日間連続して学校制服採寸の応援で、学校に出かける。途中の道路がちょっと気になるところ、また会場が寒くなければいいのだが。

「とき」の写真

昔の写真を整理していたら181系の「とき」が何枚か出てきた。78年5月とあるのでたぶん、親会社にt_0-603111いて新潟に出張してきたときに撮ったスナップだと思われる。新潟駅の1番線ホームだと思うが、右の2番ホームにはちょっと小さいが新潟色の70系電車が停まっているのが見える。
ヘッドマークも絵入りではなく、「とき」の文字の下には漢字で「朱鷺」と記されている。考えてみると「とき」に乗った体験は1度か2度しかない。北陸線経由が多かったせいもあるだろう。この日がどうだったのかという記憶はない。

富士山を見てきた

システムメンテナンスがあったので、1日遅れの日記。
一昨日の夜に山梨県・富士吉田市に到着。では一杯呑むかとでかけたが、駅前は店らしい店も少なく、郷土料理というものもないようで焼き鳥で軽く済ませることにした。ちょっと足を伸ばせばそういうところもあるのだろうが、ホテルから近場ではそれまで。

翌朝は富士吉田市準倫理法人会のモーニングセミナーで、40分ちょっと「地震から学んだ倫理」といt_6030907うテーマで講話をさせていただいた。皆さんとの朝食会を終えて、戻り道は富士急の終点・河口湖まで行ってから「フジサン特急」に乗ることにした。
元JRのジョイフルトレインを改造した電車は3両編成(クロ2001-モロ2101-クモロ2201)、座席は自由席もゆったりしている。展望席とも思ったが、朝方晴れていた空に霞がかかって富士山も見えなくなり、2号車自由席で大月までのんびり旅を楽しんだ。富士急に乗ったのも10数年ぶり。早朝の日の出を見られたのも良かった。

2段窓205系

t_6030801今日は東京出張でビッグサイトの展示会に行ってきた。送迎バスの出る新木場まで京葉線で言ったが、ちょうど着いたところに2段窓の205系がやってきた。山手線に最初に投入された先行量産車4編成の1つで、山手線がE231系に統一された際にどうなるかと気を揉んだが、全編成が京葉線に転属になったそうだ。製造から20年ちょっとしか経っていないから、当然と言えば当然かな。
今夜は富士吉田泊まり。大月からは10数年ぶりに富士急行に乗った。その時には確か旧小田急車だったが、今日は旧京王500系。明日はせっかくだから「フジサン特急」に乗ってみようと思っている。

キハニ151

今日整理していた写真の中に、面白い車両がいくつかあった。その内の1両、新潟に縁があるということで載せてみた。
キハニt_0-60307115というと10系の半室荷物合造車、もちろん改造車である。それも運転台のない中間車キハ18(最初はキハ46000)からの改造で、仲間は他にいないたった1両だけの異端児。写真のように、片側運転台だがもちろん改造によって後から取り付けられたもので、完全切り妻の前面を持つ。
写真は1978年、廃車になる直前の撮影で、場所は新潟駅の側線。後方では上越新幹線の建設工事が進んでいるのが分かる。

落語会でした

今夜は長岡市倫理法人会主催の落語会だった。演者は三遊亭歌の介さん、今年で3回目だが早春3月の開催は初めて。300名を超える観衆が集まり、1時間半余りずうっと笑いっぱなしだった。
師匠は46歳、鹿児島(大根占町)出身で圓歌さんのお弟子さんである。現在は埼玉県にお住まいだが、千葉県のとある倫理法人会の会員でもあったと思う。全身で汗だくになりながらの熱演で、元気が漲っている。こちらも大いに元気をいただいて、しかも腹の底から笑ったので気分が良い。
明日の朝もモーニングセミナーで、また笑って1日のスタートを切ろうと思っている。

忙中閑あり

繁忙期も半ばにさしかかってきた。制服屋は年明けの1月下旬頃から、4月の各学校入学式までが1年で最も忙しい。当社のPQでいえば、2-3月の2ヶ月間で1年の55%を占める。その繁忙期も「中学商戦」から「高校商戦」「企業制服商戦」へと移りつつある。

今日は新潟に出かけた。
午後からは完全休日ということで、MG仲間のさっちゃんと昼から一杯やることにした。1軒目の店はちょっと失敗で「昼メニュー」しかなく、呑むだけにとどめ、食事はM寿司さんで摂ることにした。相変わらず美味しいしボリュームが半端ではない。お昼メニューでチラシ寿司も手頃な値段だったが、今回はお勧めネタのみに絞ったがさすがに満足。

お腹が満たされたので、余った時間は映画を見ることにした。三谷幸喜さんの「有頂天ホテル」、これがなかなか良かった。2時間余りずっと笑いっぱなし。それも悲喜こもごもの笑いである。松たか子が良かった。大いに気分転換できた1日だった。

雪のち晴れ

 早朝まだ暗い内に起き出している。大抵は5時前後に起きているわけだが、この季節はまだ外が暗い。今朝もカーテンを開けて、東の空に星が出ているのを確認した。朝食を終えてさて出かけようとしたら雪が降っている、それもけっこうな降りだった。
 会社に着くまでの20分くらいずっと降り続けていて、天気予報は外れたのかなと思っていたら、着いたとたんに空が明るくなり始め、あっという間に晴れ間が空を覆い始めた。まさに雪のち晴れ! 気温はそれほど上がらなかったが、陽射しを受けると暖かい。車で走っていると窓を少し開けたくなる。

 明日はもっと暖かさが増すらしい。まさに三寒四温、車屋さんが「点検と同時にタイヤを取り替えましょうか」と言ってきたが、さすがにそれはまだ早いかな。今朝のようにひとしきり降ることもあるから。そういえば、今冬の豪雪は「平成18年豪雪」と名付けられたらしい。正式な名前が付いたのは、昭和38年のいわゆる「さんぱち豪雪」以来とか。
 もうそろそろ、雪は終わりにしてほしいなぁ。

弥生3月ひなまつり

今日は節日である。五節句の一つ上巳、つまり春の節句であり、お雛様を飾る日である。元々は人t_6022402形(ひとがた)を水に流したようであるが、それが転じてお雛様を飾るようになったともいう。女の子のお祭りというが、そんなことはない。飾りびなにはちゃんとお内裏様も鎮座しているのだから。(写真は友人のお店に飾ってあったお雛様)

そう、もう春弥生である。それなのに昨夜から今朝までは真冬に逆戻りしたような雪で、山も里も再び真っ白になった。午後からは晴れ間も見えてきて、この週末は暖かさが少し戻ってくるらしい。
当社は1年で最も忙しい季節にさしかかっている。ユニフォーム屋のとっての3月は稼ぎ時であるとともに、体力の限界への挑戦でもある。このまま天候が春に向かってくれることを望まずにはおられない。

30年前の「かすが」

 写真を整理していて見つけた1枚、3月18日のダイヤ改正で廃止になる関西線の急行キハ58系「かずが」の、昭和50年代の写真。残念ながら当時はヘッドサインの「急行」だけしかなくて、ヘッドマークがt_0-603027なかったので、「かすが」だという証明がない。
 証明があるとすれば、後方に見えるウグイス色の電車、いうまでもなく関西線大阪近郊区間の103系。そう、駅は奈良駅だが、この駅も現在建て替え工事中で写真のホームも今はなくなってしまった。さてこの「かずが」だが、当時はもちろんグリーン車も連結されていた。ついでにいうと、先頭の車両は信越線・碓氷峠越え用に製作されたキハ57なんですよね。

未整理の鉄道写真

昨日掲載した写真のように、たくさんの鉄道写真が未整理のままで引き出しや、箱の中に溜まっている。ざっと1970年頃から30年間分くらいだろうか、プリントとスライドで溜め込んである。最近のはもっぱらデジカメで撮っているので、これは時系列にパソコンの中に並んでいるが、未整理状態には変わりがない。
少しずつスキャナしていこうかなと思ってはいるが、全部をというわけにはいかない。まぁボチボチ進めながら、ときおりこのブログ日記に貼り付けていくつもりである。さりとて古いだけで、そんなにキチッと撮ってはいないし、大して価値あるものでもない。

とりあえず、廃止になった路線や廃車になった車両等を時々掲載していこうと思う。ホームページの中にも「アーカイブ」なるページを作ったが、こちらでそれも引き継いでいこう。新旧情報が混じるわけだが、のんびりお付き合いいただこう。

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